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のだめカンタービレ(15) (KC KISS) コミックス – 2006/6/13

5つ星のうち 4.4 48件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

著者について

二ノ宮 知子
埼玉県出身、ふたご座のA型。1989年『LONDONダウトボーイズ』でデビュー。翌年『トレンドの女王ミホ』の連載で人気漫画家に。代表作は『天才ファミリー・カンパニー』『平成よっぱらい研究所』『GREEN』。「Kiss」連載のクラシック音楽コメディ『のだめカンタービレ』が大好評を博し、2004年、第28回講談社漫画賞を受賞。


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社; 新書版 (2006/6/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406340594X
  • ISBN-13: 978-4063405941
  • 発売日: 2006/6/13
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11.5 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 48件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
今回は夏のお話で、パリ以外の場所が出てくるのが見どころでした。

のだめはいつものキャラクターながら今回初リサイタルでピアノに関してはかなりバージョンアップ。

すこしうまく行き過ぎの感もありますが、読後感がいいのでまあいいか。そういう意味では15巻はのだめが主役ですね(もともとそうだけど)。のだめ、今までになく輝いてます。ピアノは相変わらず「聞いてみたい」と思わせます。

のだめ以外の登場人物(友人)のからみも今後の展開がありそう。この次は千秋にフィーチャーされそうですネ。
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形式: コミック
バカンスということで、話自体はあまり進みませんでしたが、大変面白く、素敵な内容でした。

今回のメインはやはり、リサイタルをするのだめ。

主催者の意向でモーツァルトの曲を弾くことになるのですが、そのシーンが最高でした。読んでいる分には実際に音は伝わってこないのですが、絵からのだめの音楽が伝わってくるような感じがして、自分もリサイタルを聞いているような気分に浸れました。

千秋のCDがいま出ていますけども、のだめのCDもあったら欲しいと思わせるほどのシーンでした。

そして全体的には、ラブが多め(笑)

千秋とのだめのカップルはもう、言うことが無いほどのラブラブぶりを発揮してくれますが、今回はもうひとカップル生まれそうな予感がしてドキドキします。

次巻はマルレオケ中心になるのでしょうか。

オーディションの結果が気になります。
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形式: コミック
場面は千秋が新車を購入した所から、始まる。

バカンスへの意気込みが強かった、ターニャものだめの初リサイタルを、見に行く事に・・・。

ともあれ、車を購入した千秋はスイス方面へ行きたかったようだが、逆に西仏(海あり)に向かい走り出す。加えて黒木君(オーボエ)も参加し、モーツァルト大好きの、城主の元へ・・・。

いつもながらに、たくさん笑える所があり、ユーモアのセンスに長けている作品になっている(特にターニャの言動が面白かった)
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形式: コミック
 千秋と恵、ターニャと黒木のバカンス編。モーツァルト好きの城主主催の会で演奏する恵。モーツァルト以外聴く気がなった城主を自分の世界に引き込んだ恵の成長が見れます。

 一方千秋は、自分のオケのオーディションに大忙し。仲が悪かったはずのコンマスと妙に息がぴったりで進む選考。結果は果たして?オケの再興はできるのか!で時間に続きます。
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投稿者 mi12 投稿日 2006/6/24
形式: コミック
ターニャと黒木君のこととか、恋愛話も盛り上がってきてますが、

やっぱりこの巻で一番の読みどころは、のだめの初リサイタル部分でした。

直前の場面で衣装に噴出したけども、演奏シーンが始まると

全てを忘れて「聴き入って」しまいました。

音遊びの楽しい感じ・ど迫力もあればやさしい水の響きまで。

漫画なのにのだめの奏でる音が、ゲストの気持ちが乗り移ったような

そんな感覚を読んでいて感じて、身震いしてしまいました。

そしてまた、仲間達はのだめの存在を意識する。

みんないい方向へと向かわせる、もちろん無意識だろうけど

のだめのパワーは、やはり計り知れないものみたいですね。
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形式: コミック
もう15巻目ですかぁ〜。読んでいて全く飽きません。今回はやっとノダメがクローズアップされています。この作者さんは多分、黒木君が好きなのではないでしょうか?黒木君、出演頻度が高いです。マルレオケにも入団しそうな・・・?しかし、千秋も、のだめも結構、いい年なのに、清らかな関係すぎやしませんか??でもまぁ、二人のラブは無くとも音楽だけで内容には満足です。何となく、精神的には千秋の方がのだめを追いかけているような感じですね。今後の展開が楽しみです。
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形式: コミック
妙な歌詞で人を笑わせていたコミックバンドが、売れていくにしたがって「純粋に音楽性を追求したい」と真面目な曲ばかり作りだしたかのような印象を受けていたここ数巻。

スタート時のギャグ路線から、いよいよ音楽漫画としての本領を発揮し始めたのだと個人的には好意的に評価しています。

ただ、やっぱり「のだめカンタービレ」最大の魅力は<のだめ>のすさまじい天然ギャグ娘ぶり。

この15巻は、ここ数巻の中では一番、つぼにはまる台詞が多かった気がします。何カ所か、噴き出しそうになる場面がありました。

今後の巻では、<笑い>と<シリアスな音楽性>がもっといいバランスで表現できるようになってくれるとうれしいのですが・・・。
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