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のだめカンタービレ(13) (KC KISS) コミックス – 2005/9/13

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商品の説明

内容紹介

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

著者について

二ノ宮 知子
埼玉県出身、ふたご座のA型。1989年『LONDONダウトボーイズ』でデビュー。翌年『トレンドの女王ミホ』の連載で人気漫画家に。代表作は『天才ファミリー・カンパニー』『平成よっぱらい研究所』『GREEN』。「Kiss」連載のクラシック音楽コメディ『のだめカンタービレ』が大好評を博し、2004年、第28回講談社漫画賞を受賞。


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社; 新書版 (2005/9/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063405605
  • ISBN-13: 978-4063405606
  • 発売日: 2005/9/13
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 46件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2005/11/5
形式: コミック
ポンヌフで千秋とのだめのバイオレンスなシーンに度肝を抜かされましたがやっぱりそこは、のだめワールド、1冊通してやっぱり変なところはそのままです。
私は漫画喫茶でたまたま読んだのですが、家でも読みたくなってそのまま大人買いしました。
クラシックはただ眠いとしか思ってなかったけど、のだめを読んだらクラシックが聞きたくなります!!というわけで、タワレコのクラシックコーナーに行って思わずcdを買ってしまったほどです。
それほどまでに、のだめ~は奥が深いと思います。
少女漫画の甘い恋愛話やきらきらしたのが苦手な私も、のだめはすんなり入っていけました!12巻からついに千秋とのだめがラブラブ?な雰囲気になりますが、やりすぎずベースは音楽に精進して努力している二人を見ていると、なんだか読んでいるほうも不思議とパワーをもらえるから不思議です。
こんな漫画、ほかにはないですよ!
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形式: コミック
東京都交響楽団の常任指揮者ジェームス・デ・プリーストが実名で登場することになったいきさつは、「月刊都響」の2005年1月号に詳しい。作者の二ノ宮知子さんとプリースト氏の対談があるからだ。そのなかで、都響事務局としては、今後千秋が都響に突然客演するという設定をつくって欲しい、というようなことを述べているが、今後そういうエピソードも出てくるかもしれない。と、とすると、この漫画はある意味都響の宣伝にも一役買うことになる。さて、千秋はこのたび崩壊寸前のオンボロオーケストラの常任指揮者になるのだが、いきなり華やかなポストを与えられるより、オンボロオーケストラを立て直す仕事のほうが、オーケストラビルダーとしての指揮者の実力がよくわかるから、その意味で千秋の今後の活躍に期待を持たせる展開だ。
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形式: コミック
相変わらずたのしい。のだめと千秋の成長ぶり。
脇を固めるキャラもいい味出してます。ただ、今はのだめが地味にお勉強中なので5巻や8、9巻での爆発的な「のだめの才能開花か?」というようなインパクトは弱いです。
恋愛方面もな~。基本的にのだめの変態的ラブラブアプローチ→千秋がうんざりしつつも結局仲良し!というスタイルのほうが私は好きなので、あのケンカも中途半端な感じがするんですよね。なんでのだめはせっかくのノエルなのに千秋に連絡入れないの?2巻での、あのクリスマスへの執念はどうした!と疑問を浮かべながら読みました。
ま、小休憩の巻ということで、次に期待します。
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形式: コミック
 すれ違いの連続に疲れた千秋はのだめに別れを告げるが・・・

 ポン・ヌフ橋での二人の決闘(?)は,作品史上屈指の名場面。お互いの若い愛情が激突し,ある種の感動を誘う。

 のだめのヘアスタイルの謎も明かされる。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/9/15
形式: コミック
折角12巻でラブラブを匂わせておきながら
さっぱり甘くならない展開がらしい、というか
のだめの変態ぶりはフランス編でパワーアップ、今回で爆裂し
どう考えても千秋にとって理不尽な展開にもかかわらず
「この二人・・・ワレ鍋にトジ蓋?」と思わせる説得力があります。
のだめの変態ぶりのボルテージが上がりすぎて共感しづらいので
星マイナス1ですが、千秋の葛藤とディテールに散りばめられた
笑いの種は相変わらず楽しめます。
それにしても一寸拗ねて見せた位で首絞め殺されかけるなんて、
ホントにごめんだ。こんな女
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投稿者 chaika VINE メンバー 投稿日 2005/9/22
形式: コミック
10巻で大人買いしたわたしにとって、11,12は
恋愛マンガ度が高くなった分
ちょっとがっかりめ、だったのですが、
今回、恋愛の総決算?のノエル(クリスマス)、
本来ならもう恋愛マンガなら最高の盛り上がり場面で、
跳び蹴り、、、、いやあ、なんだかもやもやがすっきりしました。
もちろん千秋とのだめの関係だけに限って言えば、
「あの程度で跳び蹴り、、ひどすぎる!」と
千秋ファンのわたくしとしては思うのですが、
(しかし、千秋も「別れよう」
といったらのだめの態度が改まるだろう、
なんて。。かっこいいやつと思っていたのにやはり若造ですね、、)
のだめカンタービレ、という作品で考えた場合、
あの跳び蹴りはなんだか気分を新たに、というか、
あれで恋愛中心話はおしまい、というか、なんだか
あまりに期待を裏切られ(笑)
リフレッシュした、という気がします。
跳び蹴り以降はさらっと流していきなり「春」
というあたりも二宮先生、まだまだ読者におもねるのではなくて
読者にいい意味で肩すかしを食らわせる余力があるようです。
黒木君がレギュラーとして登場しそうなのも
嬉しい。続きに期待がもてる内容でした。
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