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ねらわれた街―テレパシー少女「蘭」事件ノート〈1〉 (講談社青い鳥文庫) 新書 – 1999/3/15

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「夢水清志郎」と「パスワード電子探偵団」に強力なライバル出現!
その名も「テレパシー少女・蘭」だ~!!

主人公・蘭(らん)は、どこにでもいそうな中1の普通の女の子。
その兄の凛(りん)は、料理が得意な高校2年生。
蘭がぞっこんなB・F(ボーイフレンド)の留衣(るい)は、やさしくて、とても無口。
母の玲奈は、ノー天気で、ドジな自称・ホラー作家。
そして、普段は寡黙な漬物博士の父・論平(ろんぺい)さんは磯崎家の大黒柱。
――すなわち、この本の裏コードネームは、「らりるれろ探偵家族(ファミリー)」と申します。

蘭は超能力を持っている。といっても、本人にその自覚はあまりない。ところが、転校生の翠(みどり)と知りあって以来、背すじがぞっとするような視線を感じたり、謎の怪人におそわれたりと、おかしなことがおこったため、のんきな蘭も、ついに調査にのりだした。事件のむこうに見えた真実とはなにか?そして超能力対決の結末は?蘭とユニークな仲間たちが活躍するSFミステリー。


内容(「BOOK」データベースより)

蘭は超能力を持っている。といっても、本人にその自覚はあまりない。ところが、転校生の翠と知りあって以来、背すじがぞっとするような視線を感じたり、謎の怪人におそわれたりと、おかしなことがおこったため、のんきな蘭も、ついに調査にのりだした。事件のむこうに見えた真実とはなにか?そして超能力対決の結末は?蘭とユニークな仲間たちが活躍するSFミステリー。小学上級から。

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登録情報

  • 新書: 238ページ
  • 出版社: 講談社 (1999/3/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061485016
  • ISBN-13: 978-4061485013
  • 発売日: 1999/3/15
  • 商品パッケージの寸法: 17.5 x 11.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 280,810位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 新書
講談社青い鳥文庫の1冊なので間違いなく児童向け図書です。子どもが読んでいて「おもしろい、おもしろい」と連発していたので、チェックを入れてみました。超能力を手に入れた少女と友人たちが事件に巻き込まれて行く話です。
出だしが陳腐な感じだったのでかなりがっかりしてしまいましたが、途中から友達とのやりとりなどがなかなかリズムが良く、読むのが楽しくなってきました。事件、中ボス、影の黒幕(大ボス)と解決までの流れはゲーム的。超能力モノですが、きちんとその年齢の少女たちが感じる自他の違いへの不安(アイデンティティ)の問題をさらっと押さえていて好感。小学4年生位から読めます。
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登場人物”蘭”と”翠”の会話が面白い。面白すぎる!!
日常会話が漫才みたい。
会話だけではない。”翠”の性格も面白い。”翠”はひねくれものなんだか、素直なのか全巻に目を通してもわからない。(わからないから面白い)

この本は人によって、印象がまったく異なると思う。
この本を何人かで読んで、感想を語り合うのも面白いのでは?
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