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ねこぢるまんじゅう (BiNGO COMICS) コミックス – 1998/10

5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 110ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (1998/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4160900372
  • ISBN-13: 978-4160900370
  • 発売日: 1998/10
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2000/12/4
形式: コミック
 ねこぢるにはもっと作品を描いていて欲しかった。この本を読むと、特にそう思います。
 本書に収められている「ねこぢるまんじゅう」は、ねこぢるの新たな方向性をみることができます。
 内容は、人間のおじいちゃんに育てられた、二匹のネコが母親を探しに旅に出る話。ねこぢるの作品にみられる、残忍なシーン、暴言などはありません。
 ねこぢるの「かわいいキャラクターが残虐なことをする」といった作風が好きな人にとっては、どう感じるでしょうか。
 わたしも、ねこぢるの描く、悲惨な話が好きです。
 でも、この作品では、今までの作品とは違った、無常さが感じられます。
 内容は暗くないのに、ねこぢるがどういう思いで描いたのか、とつい考えてしまう作品です。
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投稿者 ねこ柳 投稿日 2004/8/3
形式: コミック
ねこぢるの作品をいくつか読みましたが、一般に幼さ拙さが漂う・・・そこが持ち味とも言えますが。
なかではこれが一番よかったし、皆さんにも読んでいただきたいです。ねこぢるはこの作品を描くために漫画家になった?。
育ての老人の死により野良化した、いたいけな二匹の子猫たちが切なく愛らしい。
今際の老人が最後まで二匹の行く末を気にかけているそばで、無邪気に遊び呆ける姿が何とも哀れでした。
所詮生きのびることはできないであろう野良の子猫兄弟。ギャグでありながら悲劇性を内包する物語です。
ねこじる自身の悲劇性をも暗示させるような・・・とまでは考えすぎでしょうか。
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投稿者 ねこ柳 投稿日 2004/8/3
形式: コミック
ねこぢるの作品をいくつか読みましたが、一般に幼さ拙さが漂う・・・そこが持ち味とも言えますが。
なかではこれが一番よかったし、皆さんにも読んでいただきたいです。ねこぢるはこの作品を描くために漫画家になった?!
育ての老人の死により野良化した、いたいけな二匹の子猫たちが切なく愛らしい。
今際の老人が最後まで二匹の行く末を気にかけているそばで、無邪気に遊び呆ける姿が何とも哀れでした。
所詮生きのびることはできないであろう野良の子猫兄弟。ギャグでありながら悲劇性を内包する物語です。
ねこじる自身の悲劇性をも暗示させるような・・・とまでは考えすぎでしょうか。
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