最終巻まで一気買いして読んでみました。その上での感想です。
ネタバレはありません。
良かった点
・かなり色々な妖怪を出してくれた
・しっかりと終わらせた
・王道
気になった点
・絵のゴチャゴチャさ(画力はあります)
・実の無いセリフの多さ
・予定調和すぎる展開
絵のゴチャゴチャした感じが、最後まで結構気になりました。
「ぬらりひょんの孫」はあくまで対象年齢が小学生~中学生を想定していると思うので
そのことを頭に入れながら読めば、色々と納得感はありました。セリフ回しや展開なども。
私自身はあまり楽しむことはできませんでしたが
小学生や中学生くらいの子にはオススメできるかと思います。
それくらい王道な、安心感のある漫画でした。
ぬらりひょんの孫 モノクロ版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
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言語日本語
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出版社集英社
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発売日2008/8/4
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ファイルサイズ59181 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.8
星5つ中の3.8
54 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年9月19日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2017年11月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アニメから入って今更ながら単行本を買ってみました。
正直言って私はアニメの方が好きです。
アニメの方が、キャラの魅力が上手く整理されて再構成されているように見えます。
ですが、原作の絵柄も独特の雰囲気があって今読むと面白いですね。
やっぱり椎橋先生のキャラクターデザインは秀逸だと思います。
ただ反面、多くの人が指摘していますが、バトルシーンの表現力がちょっと・・。
話の展開は1話は良かったもののその後はややのんびりしている印象です。
2巻はまだ購入していませんが、早く読みたいです。
正直言って私はアニメの方が好きです。
アニメの方が、キャラの魅力が上手く整理されて再構成されているように見えます。
ですが、原作の絵柄も独特の雰囲気があって今読むと面白いですね。
やっぱり椎橋先生のキャラクターデザインは秀逸だと思います。
ただ反面、多くの人が指摘していますが、バトルシーンの表現力がちょっと・・。
話の展開は1話は良かったもののその後はややのんびりしている印象です。
2巻はまだ購入していませんが、早く読みたいです。
2008年8月8日に日本でレビュー済み
ページ大増の第八幕は次巻にお預けですね。
カバー裏には、人間モードのリクオをこっそり護衛する雪女の図。
各話の合間には、「奴良家の人々家」「花開院ゆらの鬱憤」などのゆるい小話。
巻末には、リクオの護衛役を選ぶべく妖怪達がコスプレに挑む(?)「実録奴良組史・本家抗争編(赤マル番外編)」。
思っていたよりオマケが充実していました。春の赤マルジャンプを見逃してしまったので、番外編が収録されているのは嬉しい。
妖怪変化したリクオが、数多の妖怪を引き連れる「百鬼夜行」がとても魅せてくれる漫画です。女の子もなかなか可愛らしい。
五つ星をつけたいところですが…キャラクターの動きが硬いところがあるので−1。
今後少しずつでも改善されることに期待しましょう。今回は四つ星ということで。
Amazonで購入
本編は、主人公リクオの小学生時代を描いた第一幕から、妖怪ホスト「旧鼠」が登場する第七幕まで収録されています。
ページ大増の第八幕は次巻にお預けですね。
カバー裏には、人間モードのリクオをこっそり護衛する雪女の図。
各話の合間には、「奴良家の人々家」「花開院ゆらの鬱憤」などのゆるい小話。
巻末には、リクオの護衛役を選ぶべく妖怪達がコスプレに挑む(?)「実録奴良組史・本家抗争編(赤マル番外編)」。
思っていたよりオマケが充実していました。春の赤マルジャンプを見逃してしまったので、番外編が収録されているのは嬉しい。
妖怪変化したリクオが、数多の妖怪を引き連れる「百鬼夜行」がとても魅せてくれる漫画です。女の子もなかなか可愛らしい。
五つ星をつけたいところですが…キャラクターの動きが硬いところがあるので−1。
今後少しずつでも改善されることに期待しましょう。今回は四つ星ということで。
ページ大増の第八幕は次巻にお預けですね。
カバー裏には、人間モードのリクオをこっそり護衛する雪女の図。
各話の合間には、「奴良家の人々家」「花開院ゆらの鬱憤」などのゆるい小話。
巻末には、リクオの護衛役を選ぶべく妖怪達がコスプレに挑む(?)「実録奴良組史・本家抗争編(赤マル番外編)」。
思っていたよりオマケが充実していました。春の赤マルジャンプを見逃してしまったので、番外編が収録されているのは嬉しい。
妖怪変化したリクオが、数多の妖怪を引き連れる「百鬼夜行」がとても魅せてくれる漫画です。女の子もなかなか可愛らしい。
五つ星をつけたいところですが…キャラクターの動きが硬いところがあるので−1。
今後少しずつでも改善されることに期待しましょう。今回は四つ星ということで。
5つ星のうち4.0
赤マル番外編も収録!
ユーザー名: 刃、日付: 2008年8月8日
本編は、主人公リクオの小学生時代を描いた第一幕から、妖怪ホスト「旧鼠」が登場する第七幕まで収録されています。ユーザー名: 刃、日付: 2008年8月8日
ページ大増の第八幕は次巻にお預けですね。
カバー裏には、人間モードのリクオをこっそり護衛する雪女の図。
各話の合間には、「奴良家の人々家」「花開院ゆらの鬱憤」などのゆるい小話。
巻末には、リクオの護衛役を選ぶべく妖怪達がコスプレに挑む(?)「実録奴良組史・本家抗争編(赤マル番外編)」。
思っていたよりオマケが充実していました。春の赤マルジャンプを見逃してしまったので、番外編が収録されているのは嬉しい。
妖怪変化したリクオが、数多の妖怪を引き連れる「百鬼夜行」がとても魅せてくれる漫画です。女の子もなかなか可愛らしい。
五つ星をつけたいところですが…キャラクターの動きが硬いところがあるので−1。
今後少しずつでも改善されることに期待しましょう。今回は四つ星ということで。
このレビューの画像
2009年12月11日に日本でレビュー済み
妖怪モノ好きなこともあって、大満足でした^^
絵も可愛いくて好印象でした(多少不安定さはありますが、巻を重ねるごとに美麗さが増しています^^
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ドッキリシーンや迫力のある描写がドーンと来ます、盛り上がりましたw
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和風漫画ファンな方もそうでない方も一度は読む価値ありだと思います
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高評価ですが、1つだけ気になったのがコマ割りです
チマチマしていたり、目立つべき部分がノドに来ていたりで、「ん?」と首を傾げた箇所がいくつかありました
1巻だけでなく、今もたまにあるので改善されるといいな、と思います
絵も可愛いくて好印象でした(多少不安定さはありますが、巻を重ねるごとに美麗さが増しています^^
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ドッキリシーンや迫力のある描写がドーンと来ます、盛り上がりましたw
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和風漫画ファンな方もそうでない方も一度は読む価値ありだと思います
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高評価ですが、1つだけ気になったのがコマ割りです
チマチマしていたり、目立つべき部分がノドに来ていたりで、「ん?」と首を傾げた箇所がいくつかありました
1巻だけでなく、今もたまにあるので改善されるといいな、と思います










