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なれる!SE15 疾風怒濤?社内競合 (電撃文庫) 文庫 – 2017/1/10

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商品の説明

内容紹介

ライバル次郎丸と組んで立華と対決!? 萌えるSE残酷物語、波乱の展開!

目指せ!上場企業!? なんとスルガシステムが株式公開の準備に入るという。その体制づくりのため総務部への誘いを受けた工兵は、いずれは役員として経営陣に……という途方もない話を前に、自らのキャリアについて思い悩む。
とはいえSEの仕事も待ったなし。アサインされたのは、総合商社二社のシステム統合という大きな案件。しかも提案作業のパートナーはかつてのライバル、アルマダ・イニシアティブの次郎丸で!?
さらに、その案件は別ルートから立華&藤崎コンビも受注を狙う、社内競合案件だった! 果たして工兵は、最強の敵に勝てるのか!?
昨日の敵は今日の友、昨日の友は今日の敵!? 萌えるSE残酷物語、風雲急を告げる第15弾!

内容(「BOOK」データベースより)

目指せ!上場企業!?なんとスルガシステムが株式公開の準備に入るという。その体制づくりのため総務部への誘いを受けた工兵は、いずれは役員として経営陣に…という途方もない話を前に、自らのキャリアについて思い悩む。とはいえSEの仕事も待ったなし。アサインされたのは、総合商社二社のシステム統合という大きな案件。しかも提案作業のパートナーはかつてのライバル、アルマダ・イニシアティブの次郎丸で!?さらに、その案件は別ルートから立華&藤崎コンビも受注を狙う、社内競合案件だった!果たして工兵は、最強の敵に勝てるのか!?

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登録情報

  • 文庫: 248ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2017/1/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048926101
  • ISBN-13: 978-4048926102
  • 発売日: 2017/1/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 394位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

主人公に異動,しかもエンジニアから離れる話が持ち掛けられる場面からの始まりは,
過去のゲストたちの登場も併せると,どこか『最後の総まとめ』といった雰囲気が漂い,
さらにはヒロインが『敵』となり,彼の前に立ちはだかる展開がその予感を加速させます.

また,主人公がこれまでの味方であり今回の敵,つまり自社の問題点を冷静に分析し,
師匠とも言えるヒロイン,そして自身の仕事を顧みる様子はいつもにも増して頼もしく,
ライバルらと仕事を進める中,たびたび将来を模索する姿はこれまでとは違って映ります.
反面,案件として扱われる題材,用語はなかなか多くて難しく,やや取っ付きにくい印象も.

このほか,相棒となる女性の言動は,言っていることにはどれもうなずけるのですが,
読んでいる自分の劣等感を刺激するのか,どうにも畏怖と気持ちの悪さを感じてしまい,
そのかわいらしい見た目とのギャップも相まって,どうにも複雑な感情を抱かせられます.

とはいえ,少しずつ広がっていく泥仕合は,どこかあの
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今回は社内競合というお話の性質上、藤崎さんと室見さんの登場は少なめ。しかし、かえって彼らがいかに化け物だったかがわかる。
逆に登場が多くなったのはアルマダの次郎丸だが、かつてのライバルや今回限りのパートナーとしてではなく、自分のあり方に微塵も疑問を感じない人間として工兵と対比されている。
本シリーズは久しぶりの発売なのに、勝負の決着も、工兵の進路の決定も持ち越されてしまったのが残念です。次巻はすぐにでてほしい。
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”強豪の競合に勝つ”でしたが、次巻へ続くという終わり方は今まで無かったのでは?

こうなると次巻は早めに出そうですね。
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