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ならまち大冒険 まんとくんと小さな陰陽師 単行本 – 2010/4/16

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商品の説明

内容紹介

平城京遷都1300年の奈良にやってきた太郎を待っていたのは、様々な妖しい人物やキャラクター。古い町並みを舞台に、まんとくんと太郎が大活躍します。

内容(「BOOK」データベースより)

「たろうどの。ぜひ、お目にかかりたくそうろう」―奇妙な葉っぱのハガキに誘われて奈良に向かった太郎を待っていたのは、ちょっとヘンなやつばかり。動く狛犬や石の猿に、しゃべりだす飼い猫のキジ。そして平城遷都1300年祭のマスコット「まんとくん」。奈良の古い町並みを舞台に、おもしろキャラたちが大暴れ。

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登録情報

  • 単行本: 152ページ
  • 出版社: 毎日新聞社 (2010/4/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4620200271
  • ISBN-13: 978-4620200279
  • 発売日: 2010/4/16
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,142,498位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
挿絵を楽しく描かせていただきました。
アマゾンでは予約開始日に即予約。

本作品を、読み終わった後、思わず、奈良に行きたくなりました…。
おあつらえ向きに物語ゆかりの地を巡る「ならまちマップ」も載っていたりと、
ならまち観光のお供にもなってしまいます。
単なる童話以上に活躍してくれる一冊。
そして、巻末には清田愛未さん作曲の「まんとくんのうた♪」の楽譜も掲載。
子供だけじゃなく、大人の人にもおすすめです。

もちろん、まんとくんを好きな方にも!
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形式: 単行本 Amazonで購入
奈良町の様子が少しわかりました。でも、もっともっと奈良町のことが書かれているのかと思っていたので、ちょっと残念!
奈良町大冒険のタイトルから.想像すると、ストーリーが期待外れ。
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投稿者 ppp 投稿日 2014/1/20
形式: 単行本
奈良町大好き人間には垂涎ものの傑作
私もこのマントくんが大好きで 3つのキャラクターの内で一番だと思っていたのに除けものになっていたようで
 奈良町はほんとうに不思議な町です 何度行っても惹き付けられます 食事どころも素敵だし
是非奈良へお越しの節は ここに載ってる地図を片手にぐるぐる歩いていただきたい
小物のお店 手作り品のお店と いっぱい楽しい町ですよ
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投稿者 ひこ・田中 トップ500レビュアー 投稿日 2011/1/30
形式: 単行本
 奈良遷都一三〇〇年祭のために作られたせんとくんがあまりに不評であったため、市民が作ったまんとくんが登場する和風ファンタジー。杏(からもも)太郎は、おじいちゃんの住む奈良へやってきます。奈良町に住むおじいちゃんは、古い自分の家を改装しようとしているのですが、それでいいの?
 鬼が暗躍する世界で、(もも)太郎の大活躍が始まります。
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形式: 単行本
毎日新聞の大阪支局で連載されていた子供向けの連載が
その内容の面白さから単行本化されたもの
しかも単行本化にあたって倍増に近いほどの大幅加筆
ただ子供向けの本とあなどってはいけない
寮美千子自身が「ならまち」に暮らして
その「ならまち」の暮らしの中で出会った
「ならまち」の人々の生活感や
「ならまち」の歴史や文化
さらには日本の歴史や文化に関する知識
そしてひとつの物事を見るときに
一方からではなく様々な方向からそれを見て
その上で物事のありようを確認していく必要性
そうしたことを子供向けのお話という媒体を借りて
しっかりと大人向けに問い掛けている
寮美千子という作家の作品にはスピード感と清涼感がある
この物語もスリリングな疾走感と
ひとつひとつのストーリーの爽やかさに
心うきうき豊かな気持ちになれること必至
クロガネジンザのイラストは
この物語にぴったりマッチングする
スピード感と清涼感を供えたクリアな印象のもので
とにかくキャラクターがみんな可愛い
その表情の豊かさを楽しんでほしい
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