なな色マジック(1) (なかよしコミックス) Kindle版
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価格
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新品 | 中古品 |
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2019/5/24
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ファイルサイズ74220 KB
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商品の説明
著者について
7月21日生まれ。東京都出身。1976年、なかよし・少女フレンド新人まんが賞入賞の「光めざしてとんでいけ」でデビュー。代表作には『なな色マジック』『あこがれ冒険者──アドベンチャー──』『あいつがHERO』など。『なな色マジック』で第11回講談社漫画賞受賞。
--このテキストは、kindle_edition版に関連付けられています。
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2015年12月2日に日本でレビュー済み
子供の頃はナナと一樹の恋愛模様にドキドキして読んでいただけでしたが、大人になった現在読み返すと違った感動がありラストは泣いてしまいました。
特に、終盤で一樹がナナを愛してると自覚するシーン。
いつも通りナナの作った弁当をいつも通りに食べている時に、仲間の何気無い一言で『オレは今までナナの愛で腹いっぱいにしてきたんだ』と呟くシーンに涙しました。
ナナは勝気であまのじゃくですが、一樹の側にいて弁当をつくり、毎回彼の手助けをして尽くしまくりますが、嫌なことをされたら容赦なく怒ります。嫌なものは嫌、許せないことは許せないとハッキリ言います。駆け引きなど一切しない堂々とした女の子です。
そんなナナが居ないと生きてはいけないことに一樹は物語の終盤でやっと気づくんです。
一樹がニブイと思いきや、一樹と一緒に読者も気づくのです。ナナがどれほど母性にあふれ、優しい女性かということに…この最終巻は非常に読み応えがあります。
本当に良い女とは?良い男とは?
割と愛情の本質を見抜いた作品だと思います。
クサいセリフも多くて、小っ恥ずかしくなる場面もありますが、青春そのもので感動します。
基本的にはラブコメで軽く読めますし、絵も非常にキレイなので、少女マンガは目がデカイから苦手と言わないで男性にも読んでほしいです。
特に、終盤で一樹がナナを愛してると自覚するシーン。
いつも通りナナの作った弁当をいつも通りに食べている時に、仲間の何気無い一言で『オレは今までナナの愛で腹いっぱいにしてきたんだ』と呟くシーンに涙しました。
ナナは勝気であまのじゃくですが、一樹の側にいて弁当をつくり、毎回彼の手助けをして尽くしまくりますが、嫌なことをされたら容赦なく怒ります。嫌なものは嫌、許せないことは許せないとハッキリ言います。駆け引きなど一切しない堂々とした女の子です。
そんなナナが居ないと生きてはいけないことに一樹は物語の終盤でやっと気づくんです。
一樹がニブイと思いきや、一樹と一緒に読者も気づくのです。ナナがどれほど母性にあふれ、優しい女性かということに…この最終巻は非常に読み応えがあります。
本当に良い女とは?良い男とは?
割と愛情の本質を見抜いた作品だと思います。
クサいセリフも多くて、小っ恥ずかしくなる場面もありますが、青春そのもので感動します。
基本的にはラブコメで軽く読めますし、絵も非常にキレイなので、少女マンガは目がデカイから苦手と言わないで男性にも読んでほしいです。
VINEメンバー
思わず懐かしくて、書評かいちゃいました。中学生の頃、読んだ記憶があります。何度も書きますが、僕はビルドゥングスロマンが大好きなんです。とにかく、主人公が成長を遂げていく話は、なんでも好き(笑)。少女マンガの文法が読めない人には、理解不能かもしれませんが、それを超えれば、くさすぎるほど青臭い成長物語。チェッカーズのNANAを歌うシーンが、かっこよくてねぇ。このスターや不良っぽいものへの憧れって、田舎から見た六本木って感じがして地方出身者には、ちょいと切ない感じですねぇ。
ちなみに、双子の兄弟とBと一樹みたいに、似ているけど本質的に違うというモチーフは、あさぎりさんには、多かったなぁ。ちょっとマンガ喫茶にでも行って、読み返したくなってきた。
ちなみに、双子の兄弟とBと一樹みたいに、似ているけど本質的に違うというモチーフは、あさぎりさんには、多かったなぁ。ちょっとマンガ喫茶にでも行って、読み返したくなってきた。





