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なでしこ歴史物語 単行本 – 2018/6/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

置かれた場所で今を生き、逆境を希望に変えたなでしこたち。先人たちの「生きる姿」を明日への力に!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

白駒/妃登美
1964年、埼玉県生まれ。慶應義塾大学に進学。卒業後、大手航空会社の国際線乗務員として7年半勤務。その後、企業の接遇研修講師、結婚コンサルタントとして活躍。2012年、株式会社ことほぎを設立し、本格的に講演活動を開始する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ モラロジー研究所 (2018/6/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2018/6/1
  • 単行本 ‏ : ‎ 255ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4896392639
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4896392630
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 11個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年8月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち5.0 時代に影響されない本質的な生き方を学ぶ
ユーザー名: 幸せ実践塾・塾長の赤木、日付: 2018年8月18日
歴史は、単に人間ドラマではありません。
それだけでも面白いとは思いますが、自分がより良く生きるための指針を与えてくれるものだと思います。

しかしこれまで、歴史と言えば男性が中心でした。
そして、表舞台で活躍する人が中心であり、多くの場合は勝者の歴史でした。

そういう歴史の見方に対して、こんな視点もありますよとやさしく示してくれるのが、白駒妃登美さんの本でした。
この本も、これまでと同様に、そういう視点を持ちながら、さらにひとひねりしてましたね。
それは、女性を主役として取り上げたことです。

しかし、歴史上で活躍した女性を取り上げただけなら、それほど驚くことでもありません。
活躍した女性はたくさんいますから。
白駒さんのこの本の素敵なところは、それほど日の目を見ない女性の、これまでなら「内助の功」と呼ばれた部分にスポットライトを当てていることです。
女性ならではの生き方をした人を「なでしこ」として、取り上げているところが斬新な視点だと思います。

これまで、男性が中心の社会では、女性は男性より自由が少なく、理不尽な状況を押し付けられてきました。
そういう立場でありながら、男性と同じように振る舞うことではなく、抗えない制約を受け入れつつも、自分らしく生きようとした多くの女性がいたのです。

しかしこのことは、表舞台には男性が出るべきで、女性は内助の功で男性を支えるべきだ、という価値観の押しつけではありません。
与えられた状況をそのまま受け入れつつ、そこで自分に何ができるかを考え、自分らしさを発揮するということなのです。

この本を読むと、それぞれの立場で、自分らしさを発揮しようとした女性の姿が浮かんできます。
必ずしも歴史に名を残した女性ではありませんが、この女性がいなければ今の日本はなかったと思えるような女性もいたのです。
そういう女性は、日本のために何かしようとか、そんなことは考えていなかったと思います。
ただ、自分らしく生きようとして、できるだけのことをしたのでしょう。
けれども、結果としてその生き方が、現代に大きな影響を与えているのだと思います。

今の時代は、女性でも多くの自由が得られる、男性と同じように平等に権利が与えられるようになりました。
しかしそのことによって、男性と同じことをしなければならない、という誤解が広まっているようにも思います。
そういう平等の押し付けも、男性らしさ女性らしさの価値観の押しつけと同じではないかと私は思います。

歴史を知るということは、自分の生き方のキャパを大きくしてくれます。
自由度が大きくなったものの、息苦しさを感じている人に、ぜひこういう自分らしく生きようとした人の歴史を知っていただきたいと思います。
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2019年10月14日に日本でレビュー済み
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2018年7月7日に日本でレビュー済み
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2018年6月21日に日本でレビュー済み
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2020年7月8日に日本でレビュー済み
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2019年4月5日に日本でレビュー済み
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2018年8月19日に日本でレビュー済み
2018年9月3日に日本でレビュー済み
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