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なぜ私は韓国に勝てたか 朴槿惠政権との500日戦争【山本七平賞受賞】 単行本(ソフトカバー) – 2016/1/29

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商品の説明

内容紹介

第25回 山本七平賞受賞
----------------------------------------------------------------
「人治主義」「情治主義」「反日無罪」…。かの国は法治国家ではない。
----------------------------------------------------------------
朴槿惠大統領への名誉毀損罪で起訴された産経新聞の加藤前ソウル支局長。
2015年末、ソウル中央地裁は「無罪判決」を下しました。
なぜ、ソウル中央地検は公権力に不都合な記事を書いた外国人特派員を刑事訴追するという暴挙に出たか。
背後に何があったのか。また、なぜ彼は韓国に勝つことができたのか。
当事者による初の手記を緊急出版。〝暗黒裁判〟の裏側をすべて明らかにした衝撃の一冊です。

●目次
第一章 3つのコラムが存在した
第二章 加藤さん、謝ったほうがいい
第三章 法廷に立つユニークな人々
第四章 情治主義の国
第五章 検察の焦り
第六章 韓国はこれからも韓国なのか
加藤裁判記録 主な攻防

●主な内容
彼らは何を読んだのか/ドラマチックな噂/大統領府の顔色を見る検察/
姫のクネビーム/私に接触してきた人々/ため息をつく検察/
日本語には「遺憾」という便利な言葉がある/朝鮮日報はなぜおとがめなし/
韓国人にこそ考えてほしいこと/投げつけられた生卵/韓国社会の「右」「左」/
遺族の前でチキンパーティーをする団体/大統領の反日の理由/
ナッツ事件「怒りが収まらない」国民/なぜカメラの前で謝罪するのか/
憲法より上位の「国民情緒法」/反日無罪の韓国人/糞尿が飛ぶ半官製デモ/
ガス抜きが許される社会/「事実」よりも「論」が大事/
金大中の闇に焦点をあてた男/朝日の若宮氏を知っていますか?/
産経は「嫌韓」なのか/2ちゃんねるの書き込みを提出/痛みを知っているから書いた/
なぜ「量刑参考資料」が表に出たのか/大丈夫か、朝鮮日報/岩盤が揺れ動いた

内容(「BOOK」データベースより)

「人治主義」「情治主義」「反日無罪」…非・民主主義国家の一挙一動!かの国は法治国家ではない。暗黒裁判の裏側をすべて明らかにした衝撃の手記!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 337ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2016/1/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4819112740
  • ISBN-13: 978-4819112741
  • 発売日: 2016/1/29
  • 商品パッケージの寸法: 19.3 x 13.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 67件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
公式な謝罪があれば不起訴にすると、産経新聞に圧力がかかったそうですね。もしここで、加藤さんが「謝ってでもこの裁判から逃れたい」と思って謝罪などしようものなら、それこそ韓国の思うつぼでしょう。そもそも有罪判決など下そうものなら「司法の上位に国民感情がある」と世界各国から笑いものにされただけですから。強く抗議すれば産経側が必ず折れると思い謝罪と引き換えに不起訴にして折り合いをつけたかったのでしょう。
中途半端な妥協をしなかった加藤さんに最大限の敬意を表したいです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
まさに韓国の異常さを日本人に知らしめた事件でした。
加藤氏が完全勝利を収めたのは、彼の勇気もさることながら、絶対に引かなかったこと。
彼らは、一度謝ってみれば許すよ、と言います。それは他の両国間の懸案事項と同様であり、日本の政治家が幾度となくだまされたやり方でもあります。
しかし、一度こちらが下手に出てしまったら最後、それを根拠として要求を際限なくエスカレートさせます。
それが彼らのアイデンティティーだからです。日本人より道徳的に優位に立っている、と思い込むことが彼らのよりどころであり、それを放棄するわけがありません。
また彼らのなかの儒教精神においては、道徳的にすぐれているものは、それを証明するために劣るものに対してひどい仕打ちをするべきなのです。
このわけの分からない民族に、もう日本人はいい加減疲れ果てました。
もちろん、日本人はもちろん世界中の人たちが、言論の自由が一度奪われると取り返すのに大変な困難を伴う、かけがえのないものであることを知っており、
法律の適応まで権力者が恣意的に変えられるような韓国の理不尽さに憤りを感じ、加藤氏を全面的に後押ししたことも要因でしょう。
本件で一人でも多くの日本人が、対話が不可能であり、絶対に仲良くなれない人たちがこの世にいるのだと言うことに、気づいてくれることを望みます。
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投稿者 拳志郎 トップ1000レビュアー 投稿日 2016/3/18
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
産経新聞前ソウル支局長の加藤達也氏が、
全くもって常軌を逸した理由で韓国の裁判所に起訴され、
最終的に無実を勝ち取った経緯が刻々と記載されている。

セウォル号事故の際、大統領の朴大統領の当時の動向が全く分からず、
「空白の7時間」が存在した。国家の危機に直面している最中に大統領はその時何をしていたのか?
という要旨のコラムであったが、それが韓国メディアの逆鱗に触れ
裁判という形に発展したようだ。

細かい経緯は本書を見ていただきたい。およそ民主主義や法治国家とかけ離れた、
感情論だけで判断する極めて未成熟な国家が浮き彫りになっている。

だが加藤氏は無罪を勝ち取った。その理由は何か。
「毅然とした態度で立ち向かい、真実を主張し、相手の誘いに乗らない」
これだけである。
口で言うのは簡単だが、想像を絶する戦いだったと思う。

この事件を通して、改めて韓国とは価値観を共有できない国であり、
日韓友好などという左翼のいう主張は世迷言にすぎない。
この本を読めば、韓国へ旅行に行こうなどという日本人はいなくなるのではないか。
何かのトラブルに巻き込まれてはたまったものではない。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
加藤氏の韓国を愛する側としての批判にとても感銘致しました。私自身、高等教育まで日本の教育を受けて育った韓国籍のものですが、私も韓国社会に対し、異常さを覚えていて共感できる部分が多かったです。
韓国の異質感を起訴され公判を控えながらも、冷静に分析し、加藤氏の無罪を唱え、最後まで逃げずに真っ正面から戦おうとする姿勢に、いくら韓国社会では異邦人と自ら定義しておきながらも
並大抵できるものではないです。本当に素晴らしい…
メディアはこうあるべきだという姿勢にも、感銘を受けました。ご指摘通り、加藤氏の一件で韓国内も言論の自由に対するメディアの変わりつつありますが、まだ初歩の段階で このように日本の著書を讃えるレビュー自体、アカもしくは親日とされる社会ではあります。
でも加藤氏が身をもって経験なさってくれた、この一件で後世の私の子孫たちがより良い社会で生きていくことを、そして日韓両国がただの隣国ではなく良い関係でありますように願います。
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