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なぜ私たちは、喜んで“資本主義の奴隷"になるのか? (日本語) 単行本 – 2012/11/10

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単行本, 2012/11/10
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

“ポスト近代の奴隷制”と化した新自由主義社会―マルクスの“構造”分析とスピノザの“情念”の哲学を理論的に結合し、「意志的隷属」というミステリーを解明する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ロルドン,フレデリック
フランスの経済学者。「フランス国立科学研究センター」(CNRS)、および「ヨーロッパ社会学センター」(CSE)の研究ディレクター。1962年生まれ。社会科学高等研究学院(EHESS)で博士号を取得。世界金融危機、欧州債務危機に対して、世界金融の構造分析の専門家としての著作を矢継ぎ早やに世に問い、いま最も先鋭的な経済学者として注目を浴びている。その言動は、いつもマスメディアで大きな話題を集め、「銀行を国有化し、株式市場を閉鎖すべきである」「国際金融資本の手から、自国の金融主権を取り戻せ」「ギリシア危機から脱グローバル化へ」といったラディカルな発言は、近年、アメリカ・ヨーロッパで大きなうねりとなって拡大している「怒れる者たち」(格差社会への抗議運動、緊縮財政への抵抗運動)の間にも、熱狂的な支持者が多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 作品社 (2012/11/10)
  • 発売日 : 2012/11/10
  • 言語: : 日本語
  • 単行本 : 270ページ
  • ISBN-10 : 4861824176
  • ISBN-13 : 978-4861824173
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.7 5個の評価

カスタマーレビュー

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