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なぜ秀吉はバテレンを追放したのか- 世界遺産「潜伏キリシタン」の真実 単行本(ソフトカバー) – 2019/2/19


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新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2019/2/19
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商品の説明

内容紹介

戦国時代の日本に起きた西洋、キリスト教との邂逅。
当時の日本の統治者たちはどう対処したのか?

日本人への人種差別、奴隷・人身売買ー
さらに【天正遣欧少年使節】には隠された目的があった!

学校では教えてくれない「吉利支丹(キリシタン)」の歴史


【伴天連追放令】【鎖国】は国防上の理由だった!
一、ザビエルをはじめとする宣教師たちの暗躍、イエズス会は世界侵略の尖兵だった!
一、“外国のスパイ"となってしまったキリシタン大名や宣教師による仏教、神道への攻撃
一、嘘で塗り固められた“天正遣欧少年使節"の洗脳の実態と末路

江戸時代の豊かな文化や、西洋のキリスト教布教が、侵略や植民地政策と
密接に結びついていた歴史的事実を知るに至った今、なぜ当時の為政者が
キリスト教を禁じたのかを、当時の時代背景に即して再検証することは、
現在のグローバリズムとナショナリズムの対立について考える上でも
大きな意味合いを持つものと思われる。 (本文より)

著者について

三浦小太郎(Kotarou Miura)
昭和35(1960)年東京生まれ。獨協高校卒。現在、アジア自由民主連帯協議会事務局長。
著書に「渡辺京二」(言視舎)、「嘘の人権 偽の平和」(高木書房)、
共著に「西部邁 日本人への警告」(イーストプレス)などがある。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 277ページ
  • 出版社: ハート出版 (2019/2/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4802400675
  • ISBN-13: 978-4802400671
  • 発売日: 2019/2/19
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