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なぜ戦争は伝わりやすく平和は伝わりにくいのか ピース・コミュニケーションという試み (光文社新書) (日本語) 新書 – 2015/7/16

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商品の説明

出版社からのコメント

◎「反戦」≠「平和」

◎戦争を起こし、拡大する①「権力者の法則」②「メディアの構造」③「大衆の心理」の「三位一体モデル」の分析を基に、平和を維持するための新たな方法論を模索する。

【本文抜粋】
もしも、目の前に「戦争」と「平和」と書かれた2つのカードが並べられたとして、「どちらを選びますか?」と問われたら、きっと多くの人が「平和」のカードを選ぶのではないだろうか。にもかかわらず、世の中から「戦争」がなくなったことはない。平和学や国際政治の観点からはいろいろな分析ができるのだと思うが、本書の役割はそこにはない。もっと「情緒的」な戦争と平和の違いについて、「論理的」に考えていこうと思う。なぜなら、戦争を始めるのはたいてい権力者ではあるが、それを拡大させていくのは私たち大衆心理の影響も大きいと思うからだ。そこに難しい政治的な知識や判断はきっとはたらいていない。

【目次】
序 章 コミュニケーションから考える「戦争」と「平和」

第一部 戦争のキモチをつくる――三位一体モデル

第1章 「権力者」の法則――戦争シナリオのつくられ方

第2章 「メディア」の構造――偏向ニュースのつくられ方

第3章 「大衆」の心理――群衆マインドのあらわれ方

第二部 平和のココロをつくる――戦後71年目からの「問い」

第4章 これからの「平和教育」を考える

第5章 戦後71年目からの宿題

あとがき

【著者紹介】
伊藤剛(いとうたけし)
1975年生まれ。明治大学法学部を卒業後、外資系広告代理店を経て、2001年にデザイン・コンサルティング会社「asobot(アソボット)」を設立。主な仕事として、04年にジャーナル・タブロイド誌「GENERATION TIMES」を創刊。06年にはNPO法人『シブヤ大学』を設立し、グッドデザイン賞2007(新領域デザイン部門)を受賞する。また、東京外国語大学・大学院総合国際学研究科の「平和構築・紛争予防専修コース」では講師を務め、広報・PR等のコミュニケーション戦略の視点から平和構築を考えるカリキュラム「ピース・コミュニケーション」を提唱している。これまで企画、編集した書籍に『earth code――46億年のプロローグ』『survival ism――70億人の生存意志』(いずれもダイヤモンド社)、『被災地デイズ』(弘文堂)がある。

内容(「BOOK」データベースより)

戦争を起こし、拡大する(1)「権力者の法則」(2)「メディアの構造」(3)「大衆の心理」の「三位一体モデル」の分析を基に、平和を維持するための新たな方法論を模索する。

登録情報

  • 出版社 : 光文社 (2015/7/16)
  • 発売日 : 2015/7/16
  • 言語 : 日本語
  • 新書 : 268ページ
  • ISBN-10 : 4334038689
  • ISBN-13 : 978-4334038687
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 18個の評価

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