¥ 2,700
通常配送無料 詳細
残り16点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
なぜ人と組織は変われないのか――ハーバード流 自己... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

なぜ人と組織は変われないのか――ハーバード流 自己変革の理論と実践 単行本 – 2013/10/24

5つ星のうち 4.4 28件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,700
¥ 2,362 ¥ 1,658

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • なぜ人と組織は変われないのか――ハーバード流 自己変革の理論と実践
  • +
  • 学習する組織――システム思考で未来を創造する
  • +
  • チームが機能するとはどういうことか――「学習力」と「実行力」を高める実践アプローチ
総額: ¥8,856
ポイントの合計: 294pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2017 ノミネート作品決定!
「サピエンス全史」や『鬼速PDCA』、『LIFE SHIFT』など話題作ほか >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

変わる必要性を認識していても
85%の人が行動すら起こさない―?

発達心理学と教育学の権威が、変化を妨げる「免疫機能」に迫る!
30年にわたる研究と実践のなかで編み出された、究極の変革アプローチ。
本書で提示される「免疫マップ」とは、「変わりたくても変われない」という
心理的なジレンマの深層を掘り起し、変化に対して自分を守ろうとしている
メカニズムを解き明かす手法です。

著者たちは、変革が進まないのは「意志」が弱いからではなく、
「変化⇔防御」という拮抗状態を解消できないからだと説きます。

単純な理論の展開だけではなく、長年の経験で培った実践的手法を紹介。
組織のリーダーやメンバー、企業の経営陣、プロジェクトチーム、政府機関、
教育機関など、さまざまな個人と組織の変革を導いた豊富な事例が詰まった
一冊です。

『なぜ会社は変われないのか』『どうやって社員が会社を変えたのか』著者
柴田昌治氏(スコラ・コンサルト プロセスデザイナー) 推薦

この本に書かれている「自分の持っている免疫マップ、つまり改善目標や阻害行動、裏の目標」などを、事実と自分に向き合いながらみんなで見つけ出せるなら、改革を効果的に展開することが可能になるでしょう。
――柴田昌治(スコラ・コンサルト プロセスデザイナー)

個人と組織が成功をするために避けて通れない変革のプロセスの謎に、鮮やかに光が当てられる……まわりの人たちに、そして自分自身に新たな力をもたせたいと真剣に考えているリーダーの必読書と言えるだろう。
――ダニエル・ゴールマン(『EQ こころの知能指数』著者)

変革への揺るぎない意志とはどういうものかを知り、変革を実践に移していきたいと考えるリーダーにとって、本書ほど優れた手引き書を私はほかに知らない。
――ピーター・センゲ(『学習する組織』、『出現する未来』共著者)

内容(「BOOK」データベースより)

必要だとわかっていても85%の人が行動すら起こさない―?「免疫マップ」が本当の問題をあぶり出す!発達心理学と教育学の権威が編み出した、究極の変革アプローチ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 440ページ
  • 出版社: 英治出版 (2013/10/24)
  • ISBN-10: 4862761542
  • ISBN-13: 978-4862761545
  • 発売日: 2013/10/24
  • 商品パッケージの寸法: 22 x 15.7 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 28件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 4,056位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
酒を止めないともうすぐ死ぬと宣告されて実際に酒を止める事ができる人はたったの15%しかいない。
解決策が与えられていて、最悪の結果がどうなるか知らされているのにも関わらず。
現実の仕事の場では解決策は得られず先延ばしの先に待ち受ける結果も曖昧だ。
そのような状況では迅速に行動できる人の割合はもっと低くなる。

「やらなければいけない」と頭ではわかっていても先延ばしにしてしまうことは誰しもある。
解決すべき課題に対して何度も議論をして何度も対策を打ち出すのに、
その対策が実行されないまたは効果が見えない。
社員の目標設定をして定期的に 1on1 で話を聞いて軌道修正しているのにも関わらず、一年後何も変わっていない。
変えたい、変わりたいと全員が心から思っているし、アクションを取っているのにも関わらず、何も具体的な改善が起こらない。

なぜこんなことが起こるのだろうか?

本書はそのような疑問に対して沢山の例をもとに解説をしてくれます。
悩める組織運営者には必読の書だと思います。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
なぜ組織と個人は変われないのかについて、とても分かりやすく解説しており、実戦むきです。
私はまずは自分をどう変えていくのかという点で参考にしております。
「改善目標→阻害行動→裏の目標→強烈な固定観念」というフレームも腹おちしますね。
(特に私は話しながら考える方なので)実践していく上では、自分で内面に向き合うだけではなく対話することも有用だと思います。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
ちょうどどうやったら人と組織を変えられるか考えていたので参考になりました。但し、コンサルタントなしで自分でやるしかないのでこのあとうまく継続できるかはわかりませんが。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
 タイトルの言葉はとても上手な日本語訳だと感心しましたが原題の"Immunity to change"はもう一歩踏み込んだ深さと味があります。Immunity (免疫)は適切に機能すれば、私たちの身体を防御するのに役立ちますが、暴走すれば、アレルギーやショックを起こします。私たちはある年齢に達すると、そして組織はある程度上手くいくと、もう変わらなくてやっていけるようになった気がしてきます。その在り方は、変わることの不安定さや恐怖に直面することから 自分を防御している状態です。しかし現実の身の回りには沢山のモンダイがあり、これを解消するには、自分が痛みや不安を乗り越えて変わらなければならない場面もあります。その痛みや不安は時に過剰な反応を自分や組織に引き起こします。人も組織も変わることへの免疫機能を働かせているようです。人がある対象に向かうとき何らかの道具を用いる場面で、ある対象へは道具を改善すれば対応かのうでしょうが、別の対象には、道具だけで無くその人自身が適応する必要があります。この1冊全体の通奏低音として「ハイフェッツに言わせれば、リーダーが犯す最も大きな過ちは、適応を要する課題を解決したいときに技術的手段を用いてしまうことだ。」(46頁)というハイフェッツの主張が展開されています。
 1990年代の心理学の重大な知見が「思春期以降も人の知性が発達する
...続きを読む ›
コメント 27人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
敬意を表される人格への自己変革は人生の課題。
人は権力を持てば持つほど変化しなくなる。特にこれまでに接した企業のトップらには、その最もたる権化が散見された。
保身、メンツ、個の利権への執着、また、名誉欲にかけるお金には糸目をつけない(己の銅像なんかはその極みだと思うが)。
諫言を言われなくなるため、自省することができず、無意識なのかわからないが、その言動の節々に表れる。
わたしのこれまでの人生には手放しで尊敬できる社長は存在しなかった。
自身がトップになった時、悪い方向に自己変革しない戒めとして、ロバート・キーガン氏の本書や思想系の本を座右の書とする。
裏も表もない目的を保持。そして行動が伴うこと。行動こそ、その人の真実。
マーシャル・ゴールドスミス氏の 『コーチングの神様が教える「できる人」の法則』 とともに。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
長くてうんざりですが、初めの25%くらいは良いことが書いてあります。

知性には3つの段階がある
1.環境順応型
周囲の空気を読むことができる。よく言えば従順な兵士。
集団思考、リーダーのメンツをつぶしたくない、権威への服従、などの行動を取る。

2.自己主導型
自分で車を運転しようとする。つねに何らかのゴールがある。
重要な課題を集中的に取り組むうえで、理想的な資質である。反面、間違いや意見を聞かないなど。

3.自己変容型
修正したり改善したりする余地がある。(意味が分からなかった)

うまくいかない上司の考え方
私のやり方でやりたい。直接影響を及ぼしていると実感したい。全てに自分の指紋をつけたい。
部下に逐一うかがいを立てるのは、自分が最も正解を知っていると感じたい、という裏の目標があるため。
チームを活用させる為には、権限を上手に委譲することが不可欠。

1つの大きなこと(ワン・ビッグ・シング)
これを持つことで回りに振り回されることがなくなる。
忙しいから勉強ができない。しかし、どんなに忙しくてもトイレには行く。
1 コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー