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なぜカリスマ経営者は「犯罪者」にされたのか? (イースト新書) 新書 – 2019/6/9


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商品の説明

内容紹介

特捜部の思惑は、「巨悪追及」か「国策捜査」か。
カルロス・ゴーン、堀江貴文、村上世彰……世を賑わせた平成経済事件は、限りなくグレーだ!
戦後最大の経済事件といわれる「イトマン事件」。
時代の寵児だった堀江貴文氏、村上世彰氏が逮捕された「ライブドア事件」「村上ファンド事件」。
特捜部による証拠改ざんが明るみになり、一転して村木厚子氏が無罪となった「郵便不正事件」。
そして、日産カルロス・ゴーン氏の逮捕……。
平成は数々の経済事件によって彩られてきたが、果たしてその追及は公平・公正なものだったのか。
なぜカリスマたちは標的にされたのか。
ときにマスコミをも利用して世論を形成する、地検特捜部の「捜査」の内幕を、人気経済ジャーナリストが暴く。

〈目次〉
第一章 ゴーン逮捕は「特捜部復活」を象徴
第二章 戦後経済事件史
第三章 凋落した特捜部、復活への道のり
第四章 法務・検察と安倍官邸との暗闘に巻き込まれた人々
第五章 日産・ゴーン事件に見える検察とマスコミの癒着構造

内容(「BOOK」データベースより)

「時代の空気」が“罪”を創り出す!特捜部の思惑は「巨悪追放」か、「国策捜査」か。カルロス・ゴーン、堀江貴文、村上世彰…世を賑わせた平成経済事件は、限りなくグレーだ!

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登録情報

  • 新書: 205ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2019/6/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 478165116X
  • ISBN-13: 978-4781651163
  • 発売日: 2019/6/9
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.4 cm
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