Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 1,500

¥ 120の割引 (7%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

Kindle App Ad
[隈 研吾]のなぜぼくが新国立競技場をつくるのか

なぜぼくが新国立競技場をつくるのか Kindle版

5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版
¥ 1,500
単行本 ¥ 1,620 ¥ 700

紙の本の長さ: 216ページ

商品の説明

内容紹介

たとえ批判されても、これからの時代のために、建築をつくる。
新国立競技場を設計する建築家・隈研吾が、決意を語る。

建設予算の高騰、"景観破壊"批判などにより、ザハ・ハディド案が白紙撤回となり、
再コンペの結果、隈研吾が参加するプランが選ばれた。

"火中の栗"を拾った隈研吾のもとには、新プランへの様々な意見が寄せられている。
中には、日本の建築界を引っ張ってきた先輩建築家からの、思いもよらない批判もある。

だが、それでも、図面を引く。批判を受け止め、先に進むために。
コンクリートで作られた、スター建築家による“アート作品"ではなく、
人々が集い、愛される、「木のスタジアム」を作るために。

日本を襲った震災、そして、社会のギスギスした空気。「建築」そのものに対する強い風当たり。
あらゆるものを引き受ける意思はどこから来たのか。
なぜ今、「木の建築」なのか。余すことなく語る。

内容(「BOOK」データベースより)

“火中の栗”新国立プロジェクトを射止めた建築家の仕事の哲学とは?コンクリートから木へ―世界で活躍する建築家の集大成!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 10455 KB
  • 紙の本の長さ: 133 ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2016/5/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01G335X4K
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 56,833位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる



カスタマーレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
すべてのカスタマーレビューを見る(3)

トップカスタマーレビュー

2016年8月15日
形式: 単行本|Amazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2017年6月6日
形式: 単行本
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2017年2月14日
形式: 単行本
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
click to open popover

注文した商品はどこ?

配送と返品について

ヘルプデスク