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なぜぼくが新国立競技場をつくるのか (日本語) 単行本 – 2016/5/20

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

“火中の栗”新国立プロジェクトを射止めた建築家の仕事の哲学とは?コンクリートから木へ―世界で活躍する建築家の集大成!

著者について

隈 研吾(くま・けんご)
1954年、横浜市生まれ。1979年、東京大学工学部建築学科大学院修了。
米コロンビア大学客員研究員を経て、隈研吾建築都市設計事務所主宰。2009年より東京大学教授。
1997年「森舞台/登米町伝統芸能伝承館」で日本建築学会賞受賞。同年「水/ガラス」でアメリカ建築家協会ベネディクタス賞受賞。
2010年「根津美術館」で毎日芸術賞受賞。2011年「梼原・木橋ミュージアム」で芸術選奨文部科学大臣賞受賞。
著書に『負ける建築』『つなぐ建築』『建築家、走る』『僕の場所』、清野由美との共著に『新・都市論TOKYO』『新・ムラ論TOKYO』などがある。

登録情報

  • 出版社 : 日経BP (2016/5/20)
  • 発売日 : 2016/5/20
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 216ページ
  • ISBN-10 : 4822251527
  • ISBN-13 : 978-4822251529
  • 寸法 : 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 7個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2016年8月15日に日本でレビュー済み
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2017年2月14日に日本でレビュー済み
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2017年6月6日に日本でレビュー済み
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