通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
なぜこの会社はモチベーションが高いのか がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

なぜこの会社はモチベーションが高いのか 単行本(ソフトカバー) – 2009/9/17

5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,543
¥ 1,543 ¥ 49
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • なぜこの会社はモチベーションが高いのか
  • +
  • 日本でいちばん大切にしたい会社
  • +
  • 日本でいちばん大切にしたい会社2
総額: ¥4,567
ポイントの合計: 139pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

あのベストセラー「日本でいちばん大切にしたい会社」の著者の最新刊。

出版社からのコメント

日本全国6000社を訪問した筆者による渾身の結論は、「人を大切にする会社は モチベーションが高まり業績も高まる」という事実でした。本書にてその要因を解き明かします。

第1章では、「モチベーションが高い会社は業績も高い」と題し、全国各地の企業へのアンケート調査の結果から、社員のモチベーションの実態を分析。
第2章では、「この会社の社員はなぜモチベーションが高いのか?」を主題に、行列ができる地域一番のパン店や患者が自ら手術を希望する病院、活気を失った職場からよみがえった工場など15社の実際の事例から、社員が自らモチベーションを高めるような、人財を活かす仕組み、風土づくりの秘密に徹底的に迫ります。 
第3章の「社員のモチベーションを高めるために」では、第1章の分析と第2章のケーススタディから、モチベーションの高い会社に変わるために企業が取り組みべき具体的な施策を提案。
「会社を良くしたい」と願い、行動する全ての人に手にとっていただきたい一冊です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 216ページ
  • 出版社: 商業界; 初版 (2009/9/17)
  • ISBN-10: 4785503580
  • ISBN-13: 978-4785503581
  • 発売日: 2009/9/17
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 276,290位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
「○○の法則」のような机上の理論がもてはやされる最近の風潮に一石を投じるような本です。この本は実在する企業の生の姿を描くことに多くのページが割かれています。生の企業ですから失敗したことも書かれていますが、経営者の社員を思う気持ちがすごく伝わってきました。紹介されている企業のストーリーはあまりカッコ良いものとは言えませんが、そこは実在する企業を本当に忠実に描いたからこそだと感じました。私も中小企業の社員ですが、こんな私でもやる気になれば何かできるのではないかと思い、ワクワクしながら会社に行きたくなってしまう本です。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
好業績を維持している企業は概ね社員の幸福を真摯に考えており、その結果として従業員の
士気も高い。ここに登場する中小企業の数々は会社の体質も違い、業界も違い、組織の運営の
仕方もそれぞれに違う。ただ、共通するのは、外面でなく、より人間の内面の充実に重点を
置いた経営をされているということではないでしょうか?
そのことが、御著者の調査、研究によりデータとして示されていくことに意義を感じます。

最近の世の中の流れを見てもより本質的、人格主義的、原理原則的な生き方をする個人や会社が
成功する時代圏に入ってきたように思う。そして、この傾向は益々加速する傾向にあるように
思えてならない。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
・従業員とその家族を大事にする。
・経営者が中長期ビジョンとそれに向けた熱意を持っている。

 このご時世、業績が悪くなればリストラを敢行する企業が増えているのでしょうが、リストラの是非は横に置いておいて、なぜリストラをするはめになったか、その根本的原因を考えると、ビジネスの急拡大、そのとき雇った従業員、いびつな人口ピラミッド、キャリアパスや社員教育のない人事政策、行き場のなくなった従業員たち、などが連鎖して思い浮かびます。

 それらに対する回答を、ヒントを与えてくれるのが本書でしょう。

 規模が大きいのがいい企業なのか、いい企業と言われるための第一歩なのか。有名なことがいいことなのか。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
モチベーションが高い会社、そうではない会社が
なぜ生まれるのかに私も疑問を持っていました。
モチベーションが高くないと、仕事の成果は上がってこないことは
明白です。
モチベーションの意味合いが昨今では変わっており、
アメムチ方式はもう通用しない。
そうなると何が大事か?について同書では企業の実例を
踏まえ紹介されています。
経営者の方、会社の中のミドル層の方は参考になる点が多いと
思います。
教育研修、制度、風土と、企業の理念の一貫性が
いかに大事かという事が腹落ちします。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
 他の著書を読んでいれば、かぶる会社もあるが、15社の業績が何故この不況時にも良いのかを取材し、その結論をあとがき的にまとめている。

 著者の主張は、他書も含めて一貫しており、「授業員を大切にしない会社は、顧客を大切には出来ない」だ。
 本書では企業経営を「5人に対する使命と責任(幸福を追求する・念じる)を果たすための活動」とし、その優先順位を、社員とその家族>社外社員(外注・下請け)とその家族>現在顧客と未来顧客>地域住民>株主等支援者とする。
 ところが現在、多くの会社の優先順位はどうか?
 せいぜい株主(経営陣も含む)>顧客>社員までしか順位も付けず、社外社員どころか社員までも、いくらでもある使い捨てのボロ雑巾として位置づけ、地域住民の事などまるで念頭にないのが実情ではないか?

 大企業になればなるほどそれは顕著で、顧客までもいかにだまくらかして、不良品でも身体に害のある食品でも何でもばれない程度に、又は政治献金などで合法化して売りつけ、少しでも利益を得たいとのむき出しの資本主義の本音が透けて見える。

 これを中小も見習うというか、首締めにあう事で強制させられ、それが合成の誤謬を生み、経済全体の活力はなくなり、人は夢や希望を語らず、1億3千万人総不幸な社会を形作っている。
...続きを読む ›
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告