通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
なぜ「つい買ってしまう」のか? 「人を動かす隠れた... がカートに入りました
+ ¥350 配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆中古商品のためキズ、日焼け、使用感等ある場合が御座いますが綺麗な状態になります。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

おすすめ商品の読み込み中
お客様へのおすすめ商品

カートに追加中...

カートに追加されました

追加されませんでした

商品はお客様のカートに入っています。

カートを見る

追加されませんでした

本商品をカートに追加する際問題が発生しました。 後でもう一度試してください。
申し訳ありませんが、現在おすすめ商品を表示する際に問題が発生しています。 後でもう一度試してください。
ショッピングを続ける
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


なぜ「つい買ってしまう」のか? 「人を動かす隠れた心理」の見つけ方 (光文社新書) (日本語) 新書 – 2019/10/16

5つ星のうち3.7 3個の評価

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
新書
¥946
¥946 ¥411
この商品の特別キャンペーン SUUMO住宅情報誌と対象の本の同時購入で合計金額から最大370円OFF。 1 件
  • SUUMO住宅情報誌と対象の本の同時購入で合計金額から最大370円OFF。
    【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)


本まとめ買いクーポン
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

  • 【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

よく一緒に購入されている商品

  • なぜ「つい買ってしまう」のか? 「人を動かす隠れた心理」の見つけ方 (光文社新書)
  • +
  • 売ってはいけない 売らなくても儲かる仕組みを科学する (PHP新書)
  • +
  • 4000万人の購買データからわかった!  売れない時代にすぐ売る技術
総額: ¥3,476
ポイントの合計: 55pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton


無料で使えるブックカバー
好きなデザインを選んで取り付けよう! 詳しくはこちら。

商品の説明

内容紹介

どの商品・サービスも「大体同じ」な今の時代に、人々が心の底から「欲しい」と思うものをどうすれば作れるのか?気鋭のマーケターが「インサイト」に基づくアイデア開発法を伝授。

本書は、ヒットする商品・サービスが出なくて困っている人のために、「インサイトに基づく商品・サービス開発」という新しい考え方を提示し、そのための手法(プロセス)に焦点を当てた一冊です。
職業・職種の領域を問わずに「ヒットする商品・サービスを生まなければならないけど、どうしたら良いかが分からない!」という人にとって役立つ内容になっている自信があります。
「インサイト」とは聞き馴染みのない単語かもしれませんが、私の所属する会社ではこれを「人を動かす隠れた心理」と定義しています。
「コレが欲しかったでしょう」?と差し出したら、「そうそう!なんで分かったの!?」と言ってもらえる、商品・サービスのコアだと私は捉えています。(「はじめに」より一部編集)

本書に登場するメソッドの一部
・人間を観察するための「生活14カテゴリ」
・「ベタ」を知るための「既存価値年表」
・新たな気づきを得るための「n=1の新奇事象」
・売れるサービスを設計するための「欲望マンダラ」

◎目次◎
はじめに
第1章「充たされた時代」を打破する
(1)「だいたい良いんじゃないですか」だった平成30年間
ニーズが充たされ、何を作れば良いのかが分からない時代
消費者に欲しいものを聞いても、商品開発はだいたい成功しない
「だいたい充たされている」を打破するには<? br>
(2)インサイトを発見するためのフレームワーク
レビット教授が教えてくれる「顧客視点」 良いアイデアは良いインサイトから
良いインサイトは良い価値事象から
良い価値事象は良いオポチュニティから
良いオポチュニティは良い新奇事象から
インサイトを作るのは面倒だからこそ価値がある

(3)この章で解決しておきたい疑問点
疑問1「:俺は当てはまらない!」問題
疑問2「:インサイトなんて全て出尽くしている」問題
疑問3「:ソーシャルリスニングで解決するんじゃない」?問題
疑問4「:どうやって膨大な情報を手に入れるの」?問題

第2章「オポチュニティ」を探し出す
(0)アイデアを巡る不毛な環境はなぜ生まれるのか
(1)「人間」を見に行く 市場や競合は「既存顧客」に定義される
新規顧客の定義が変ではないか<? br> なぜ「顧客」を獲得し続けなければならないのか
「ブランドが好きで買ってくれている」という誤解
ノンカスタマーを探す旅に出よう
その1:生活14カテゴリ
その2: LIV

(2)既存価値年表 この範囲内は面白くないと定義する
「価値」の共有が大事な理由
既存(ベタ)を共有する「既存価値年表」
その1:海外(観光)旅行市場とH.I.S.の場合
その2:居酒屋チェーン市場と串カツ田中の場合
既存価値を理解するのに最適な当時のテレビCM

(3)新奇事象 面白い行動に隠された価値に気付く
「街ブラ」のほとんどは意味がない<? br> 私たちはバイアスに支配されている
脳に直接刺激を与える新奇事象
どのようにして新奇事象を作成するのか<? br> 注意点1:既存価値年表の枠外は全て受け入れる
注意点2:エンジェルインサイトとデビルインサイトを理解する

(4)オポチュニティ 「新しい価値」を大量生産するフレームワーク
十分に充たされていない新しい価値の領域はどこにある<? br> その1:海外旅行市場のオポチュニティ
その2:居酒屋チェーン市場のオポチュニティ
発見した価値をアイデアとして表現する

第3章「インサイト」を探し当てる
(0)「インサイト」に基づくアイデアが求められる時代
(1)価値事象 「この商品を買わない理由は」?と聞くほど真実から遠ざかる
「買わない理由」を直接聞くアンケートはほぼ無意味
「値段が高くなると人は考える」は本当か<? br> 真に深掘りすべきは「なんとなく」
「事実」と「感情」が揃ってこそインサイト
文章完成法の聞き方の具体例
コツその1:リフレーミング
コツその2:オポチュニティの活用

(2)写真投影法 まるで共感覚のように写真で再現する
不完全な言葉を「写真」で補う
写真投影法で無意識下へアクセスする
無意識を投影しやすい写真の選び方
インサイトの表現がリッチになる
写真投影法が必要な商品・サービスとは<? br>
(3)バリュープロポジション 企業からの提案
目の前にいるお客さんの不満が分かればどんなに楽か!
その1:居酒屋のバリュープロポジション①
その2:居酒屋のバリュープロポジション②
その3:海外旅行のバリュープロポジション

第4章「アイデア」を生み出す
(1)ナッジ 人を動かすアイデアの考え方
選択肢を提示し、正しい行動を促す
世界における「ナッジ」具体例
ナッジするアイデアの作り方
「アイデアの閃き待ち」は難しい
特殊知識ではなく「バリュープロポジション」を活用する

(2)テスト アイデアを検証する
何をもってアイデアの良し悪しを決めるのか
マーケティングリサーチによるアイデアの評価
評価軸は「購入意向」と「新奇性」
自信満々の商品の評価が悪かったら「1つ前」に戻る
MECEなマーケット・セグメンテーションの弊害

(3)実行力 アイデアを実行に移す組織の在り方
ここまで来れば後はやるだけなのに
諸外国に比べてリサーチ費用の少ない日本
「インサイト」浸透の鍵を握るのは経営側

おわりに

◎著者プロフィール◎
松本健太郎(まつもとけんたろう)
龍谷大学法学部政治学科卒業、多摩大学大学院経営情報学研究科修了。
さまざまなデータを駆使して政治、経済、文化などを分析・予測することを得意とし、テレビやラジオ、雑誌で活躍している。
主な著書に『データサイエンス「超」入門』(毎日新聞出版)『アイデア量産の思考法』(大和書房)、『未来IT図解』(エムディエヌコーポレーション マスクド・アナライズ氏との共著)、『誤解だらけの人工知能』(光文社新書 田中潤氏との共著)などがある。

内容(「BOOK」データベースより)

人間を観察するための「生活14カテゴリ」、「ベタ」を知るための「既存価値年表」、新たな気づきを得るための「n=1の新奇事象」、売れるサービスを設計するための「欲望マンダラ」…etc.「インサイト」敵を知り己を知れば百戦殆うからず。消費者の嘘を見極め本音を知り、ヒットを生み出すための法則!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 292ページ
  • 出版社: 光文社 (2019/10/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334044417
  • ISBN-13: 978-4334044411
  • 発売日: 2019/10/16
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.9 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 43,251位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.7
評価の数 3
星5つ
37%
星4つ 0% (0%) 0%
星3つ
63%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

3件のカスタマーレビュー

2019年10月25日
形式: 新書
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2019年12月12日
形式: 新書
2019年10月31日
形式: 新書
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告