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なぜ、週4時間働くだけでお金持ちになれるのか? 単行本 – 2007/9/21

5つ星のうち 3.7 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ニューリッチ」生活を勝ち取った著者が実践した、画期的な「お金」と「時間」の活用術。常識をくつがえす新時代「お金持ち」思考法。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

フェリス,ティモシー
1977年、アメリカに生まれる。16歳のとき、交換留学生として来日。日本語を含め6ヵ国語を操る。プリンストン大学に在学中、マイビジネスを試行。ビジネスの才を示す。卒業後ストレージ関係のベンチャー企業に就職するも、低賃金でこき使われる日々に飽き、ウェブで企業立上げのノウハウを探る。結局、退社してサプリメントの販売会社「BrainQUICKEN LLC」を設立。月間売上4万ドル(約480万円)を得る成功を果たす。同時に、プリンストン大学に客員講師として招かれ、自分のビジネス体験を語る。しかし、毎日12時間以上働く生活に嫌気がさしてスペインに逃避。このとき長期滞在するため仕事のスタイルを変革。ビジネスの中で自分が関与する部分を徹底的に削減。その結果、なんと40%も利益が増えることになったという。週に4時間だけ働くという著者のライフスタイルが進化を遂げた

田中/じゅん
団塊世代のプログラマー、ウラン濃縮研究者、そしてときどき翻訳者。ビジネス書、ITもののほか、社会心理学書を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 青志社 (2007/9/21)
  • ISBN-10: 490385311X
  • ISBN-13: 978-4903853116
  • 発売日: 2007/9/21
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.5 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 17件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 173,239位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本
 本書は、原本の一部を省略し、残りを不正確に日本語にしたもの。枝葉を省略することで文章を
分かりやすくすることも、その点を明示すれば許されることかもしれないが、単なる誤訳も散見さ
れる。
 原本の内容については賛否もあろうが、刺激的で興味深く、★4つ。しかし以上の理由から★2
つ分減点した。意味が分かりにくい箇所については、是非原本に当たってほしい。
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形式: 単行本 Amazonで購入
前半は週4時間労働のニューリッチ達の仕事に関する考え方。
後半はオーナーとしてネットを活用したビジネスの立ち上げ方と運用方法が書かれている。

実際に週4時間しか働かないようにするには
⚫メールのチェックは1日1回
⚫オフィスではヘッドホンをつけて、話しかけられないようにすること
⚫必要じゃなくても自分のアシスタントを確保する
などなど、従業員という立場では実行しずらい事が書いてあり、読み進めるにつれ、ビジネスオーナーになるのが一番手っ取り早いということがわかってくる。
ネットでの物販サイトや情報商材販売については、目新しい事は無かったので☆4つ。

最後に完結なまとめがあるので、そこだけ読めばいいと思う。
ニューリッチは、時間節約のために本は一冊に絞り、かつ、すぐに役立つ内容のところしか読まない、と書いてあったし。
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形式: 単行本
今のところ、この本を10冊購入し、これからもまた買います。

出版社にこの本をもう一度日本語にきちんと翻訳をしてもらうことを期待しています。今の翻訳は手抜き翻訳です。インテリジェントな部分は何の理由かわからないけど、抜けています。英語では素晴らしい本ですが、日本訳は中途半端です。

日本の社会に絶対読んでほしい本です。本当に朝から晩までだらだら仕事をする人は多いので、この本を読んだら、頭のパラダイムシフトになります。作業と成果の違いもよくわかりやすいし、人に仕事を任せることについてもよく書いてあります。

私は経営している会社は営業時間は3時間です。今まで短いと思いましたが、この本を読み、当社の3時間も長すぎると感じ、新たに当社の仕組みをより効率的にすることにしました。

著者に本当に感謝です。出版社にももっと責任をもち、早いうちに再翻訳と再出版を期待しています。
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形式: 単行本
ブライアン・トレーシーに似ている、成功人生本。

後半のハックス的な時間効率化のさまざまな紹介は
仕事や会社の違い、国の違いもあるので、一概にいい悪いは
言えません。しかし、本書のすばらしいところは、第一章と第二章
にあると言えます。

「オールドリッチとニューリッチの違いは「自由」の
違いにある」

9時5時で会社の時間管理に縛られている人生は
もうやめましょう。時間単価で稼ぐ時代は終わり、レバレッジ
で生活の糧を得ましょう、という提言。

1、定年退職は使えない保険のようなもの
2、関心や元気は長続きしない(定年後やろう、はありえない)
3、少ない仕事量は「ザボリ」ではない
4、タイミングを待っていても意味はない
5、許可を得るのではなく許しを願うべき
6、弱点を直すのではなく、長所を伸ばそう
7、何事もやりすぎはよくない
8、お金だけでは解決しないこともある
9、絶対収入よりも相対収入が重要(自由になる時間の確保の比率)
10、悪いストレスといいストレス

ただ、精神論が多いのが少し欠点ですが、たまには、日常から
離れて
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投稿者 ルティア 投稿日 2007/10/9
形式: 単行本
週に4時間しか働かなくて良いなんて……タイトルを聞くかぎりでは、夢のような生活を想像してしまいますw
しかし本に書いてあることを全て実行しようとなると……日本ではなかなか難しいのでは?と思ってしまい、そこで諦めてしまいそうですね。

ですが、実行可能なことも書いてあるので、それだけを継続していくだけでも違うのかも?

1つ1つの例が短く、簡潔にまとまっているため、読みやすい本だと思います。
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