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なぜ、日本人は考えずにモノを買いたいのか? 単行本 – 2016/10/28

5つ星のうち 2.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

わたしに合うモノを一つだけ選んで、すすめてほしい――。
変わり続ける消費者の変化を、1万人の時系列調査で20年追い続けた、その結論とは?

◎日本人がいま欲しいもの、欲しくないもの
◎キーパーソンとなる消費者プロファイル
◎「考えずに買いたい」人たちがモノを欲しくなる戦略

モノをほしがらない消費者はいま、何に欲望し、お金を使っているのか。日本人の欲望の行き先が明らかになる。

内容(「BOOK」データベースより)

利便性消費/デジタル・ミニマリスト/リッチシニア/インディ・ウーマン/フルキャリ/おまかせ消費…etc.消費者攻略の最新キーワードが1冊でわかる!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 195ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2016/10/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492557717
  • ISBN-13: 978-4492557716
  • 発売日: 2016/10/28
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 259,986位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.5

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
NRI生活者1万人アンケートの結果と、たぶんこれからNRIが売っていきたいのであろう「エリアプロファイル」がこんなにすごいよっていう宣伝だったと思う。
この1万人はどれも同じくらいの生活レベル(日本の人口的な大半)なので、共働きはどうこう、とかシニアはどうこう、とかいってもどれもたいして年収も可処分所得も資産も余暇も代り映えしない。だから読んでても「ふーん」とは思いうけど「みんな一緒ね」としか思わない。
得るものはあまり。という感じ。
ただエリアプロファイルはもっと読んでみたいし知りたい。
きっとその使い方は「●●県はダサい」「あの土地は貧困」とかそういうマイナスの使われ方をしそうだけれども。
でも見てみたいなと思った。
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形式: 単行本
先のレビューでも指摘されておりますが、野村総研の商品である「エリアプロファイル」のプロモーションでした。
唯一、ピンときたのは、ブランドが、もはやステイタスを表現するものではなく、多様化する個々人が
自分の嗜好にあった商品、サービスをオートマティックに選別するための目印として機能する部分が
大きくなっているという指摘。肌感覚の裏付けにはなった。
エリアマーケティングについては最終章に記されているのだが、3地域ほどのサンプルを取り上げて、
「ほら、一つの地域の中にもいろんなセグメントがランダムに混在してるでしょ。だから、ここから先は弊社にご相談ください」
というオチ。これに1,500円以上の価格設定をするのは、いかがなものか?
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形式: 単行本
1万人にアンケートした結果を常識的に分析しただけの本。

なるほどと頷けるような気付きは、なかった。

お金はあるけど時間がない人は、高くてもいい物を選ぶのは当然だ。

情報が多すぎれば、提案型のニーズが出てくるのも当然だ。

健康なシニアが健康に不安を感じないのも当然で、アンケート自体が無意味だ。

わざわざアンケートなど取らなくても、考えればわかる事ばかりだ。

・共稼ぎなどで時間の余裕の少ない人は、高くてもいい物を選ぶ。

・多すぎる情報量に、困る人が多い。

・それでも、失敗したくないから、いくつかの選択肢の中から選びたい。

・お勧め本の一万円選書は、そんなニーズを汲み取ったアイデアだ。
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形式: 単行本
普通に考えて、普通に生活をしていると、「まぁ、そうだろうね」と思えることもたくさんある。

でも、そうじゃない人もたくさんいるわけで、そんな状況をきちんとデータにしてくれるというのは非常にありがたい物だと思う。
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