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なぜ、日本の知財は儲からない パテント強国アメリカ 秘密の知財戦略 Why Isn't the Japanese Intellectual Property Business Profitable? 単行本(ソフトカバー) – 2013/11/29

5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2013/11/29
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商品の説明

内容紹介

「なぜ、コダックはアップルになれなかったのか?」「なぜマイクロソフトはIBMに勝てたのか?」「「MADE IN CHINA」は「CREATED IN CHINA」への布石だった?」――

最先端の知財ビジネスで世界を牽引するアメリカ。
200万件を突破した特許出願数でそれを猛追する中国。
今や知財ビジネスは、企業の枠組みを超えた国家レベルの競争課題です。
本書では、知財に関する最古の歴史、発明家や国家政策への知財の関わり、そして激烈を極めるパテント市場で日本が生き抜くための方法論を、知財の権威が語りきります。

第6章では、パテント・マフィア、パテント・トロール、パテント・オークション、パテント・アグリゲーターの最新情勢を、実企業名を公開しながら詳述。
第8章・第9章では、「特許貧乏」に陥らないためのマネタイズの秘策を惜しみなく公開しています。

内容(「BOOK」データベースより)

日本にも浸透してきた「知財」という言葉だが、どれだけの効力を持っているか考えたことがあるだろうか?現代の知財の基礎となる制度はいつ、どこで始まったのであろうか?本書では、知財に関する最古の歴史、発明家や国家政策への知財の関わりを紐解きながら、激烈なパテント市場で日本が選択すべき戦略を詳述している。知財先進国の米国的な戦略を身に付け、21世紀を生き残るための必読の書。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 280ページ
  • 出版社: レクシスネクシス・ジャパン (2013/11/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4902625814
  • ISBN-13: 978-4902625813
  • 発売日: 2013/11/29
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
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殿堂入りベスト50レビュアー
2014年6月9日
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2014年1月31日
Amazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2014年2月10日
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ベスト1000レビュアー
2015年11月17日
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ベスト1000レビュアー
2014年1月30日
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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