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なぜ、富裕層はスイスにお金を預けるのか? 単行本(ソフトカバー) – 2015/5/21

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2015/5/21
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商品の説明

内容紹介

インフレ・大増税・2015年10月マイナンバー制開始……資産の海外移動は待ったなし!
アベノミクスのインフレ誘導政策及び大増税政策によって、日本に資産を置くことのリスクが高まっている。
さらに今年10月に全国民に付与が始まる「マイナンバー」によって、今後は収入と納税がガラス張りとなる。
このような状況の中、著者は、資産をスイスのプライベートバンクに預けることを提言する。

プライベートバンクとは、富裕層から資産を預かり、それを運用していく金融機関。
特にスイスのプライベートバンクは長い歴史に裏打ちされた信頼や実績によって発達し、世界中の富裕層から資産運用を任されている。
本書は、スイス系プライベートバンクで勤務経験もあり、現在はエクスターナルマネジャー(仲介役)を務め、プライベートバンクのことを熟知する著者が、
スイスのプライベートバンクがなぜ世界中から信頼を集めるのか、どうして高い利回りを提供できるのか、実際に口座を開設して運用を任せる場合のノウハウなど惜しみなく提供する。
資産の海外移転が待ったなしの今、資産運用に関心のある多くの方々に読んでいただきたい1冊。

内容(「BOOK」データベースより)

インフレ、増税、2015年秋「マイナンバー制度」導入!大増税時代到来!これ以上、ハイリスク・ローリターンの国「日本」に資産を預けますか?今こそ、資産をスイスへ。あなたも資金3000万円から運用できる!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 232ページ
  • 出版社: 総合法令出版 (2015/5/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862804500
  • ISBN-13: 978-4862804501
  • 発売日: 2015/5/21
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

右肩上がりの日本は20年以上に前に終わった。国債(JGB)増刷・年金破綻は誰がみても明らかである。スイスのPrivate Bankについては情報がなかなk手に入らないが、この本を読んでかなりPrivate Bankのイメージがつかめました。どうしても日本人は米国のウォール街の派手に金を稼いで散財するInvestment BankerをPrivate Bankerのイメージを思い浮かべるが、実際のPrivate Bankは派手な看板を店の前に掲げず、著者高島様のようなExternal Managerを通じて紹介された身元がしっかりしたかたを顧客にされているということを知りました。高島様のセミナーがあれば是非出席させていただきたいです。
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著者の前作の書籍(世界の富豪に学ぶ資産防衛術)よりも、内容が個別のケースを散りばめてなかなか読みごたえがあった。もう少し、個別のケースを突っ込んで載せてもよいと思う。巻末10ページ程度なので、もっと多く載せてほしかった。著者は富裕層との接点が多いので、(もちろんプライベートは伏せつつ)、もっと色々な話も知りたかったですが、内容は合格点だと思います。
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投稿者 UCLA 投稿日 2015/6/3
世相の裏の心理を代弁しているかのようなタイトル。

マイナンバー制度成立から預金口座適応までのスピード可決。
税と社会保障の一体改革という大義の裏で、すぐさま銀行口座・証券口座に適応範囲を広げるわかりやすさから
このスイスという、またも分かり易いところを初歩から解説しますという流れを汲んだ本です。

所謂 国の借金1000兆円。次世代にそのツケを負わせる膨大な債務。
そして世界的な流れをくみ、政府・日銀主導の緩和政策によって債務の実質負担と通貨の力を削ぎつつ
一方で様々な手法を通じて税収を確かなものにしようとする体制。
それだけではなく、様々な法案を可決し税をより確かなものにするために外堀を埋め始めはじめた昨今において
満を持して再登場したタイトルではないでしょうか。

現代の多くの人が公務員・サラリーマンといった所謂「天引き」ガラス張り社会の中、あえて、更にどこまでも
透明化を促し、トリ漏れの無いように未来の富までもおさえにかかろうとしているまさにその時代の一端で
改めてスイスという提案を著者はしています。

国家・企業・個人・人種・資本が介在する様々なヨーロッパの混沌をマネーの視点から処理してきたスイス。

分かりにくい説明で申し訳ありませんが、資産管理の玄人方よりも、若い人へのメッセージではないでしょうか。
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マイナンバー制が始まる中で様々な問題提起をしていると思う。また、スイスの資産を守るという考えがどのように生まれたのかを歴史の部分から書いてくれたのは面白く、スイスの歴史というのも改めて興味が湧いた。でも、一番驚いたのは火山活動や地震というカントリーリスクを抱える日本は脆弱だという部分はタイムリーでスッと入ってきた。昨今の火山活動の活発化や地震は私も気になっているところだったので、指摘されたことで自分の資産運用の見直しをしようという気になった。
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