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なぜ、スーツは2着目半額のほうがお店は儲かるのか? 価格で見抜く"高くても売れる戦略""安くても儲かる戦略" (日本語) 単行本 – 2015/9/24

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商品の説明

出版社からのコメント

全国学校図書館協議会選定図書

【ビジネスブックマラソン「Vol.4101」にて書評掲載いただきました! 】

▼著者コメント

価格は、顧客が商品やサービスを購入するか最終判断する指標です。
スーパーでは、1個100円のヨーグルトが、コンビニでは150円なんてケースはよくあります。
街の自動販売機では120円のお茶も、山の上では200円もするものです。
この差はどう説明できるのでしょうか。

ゴールデンウィークの観光地の旅館やホテルの料金が非常に高いのもきちんと説明できますか。
混んでいるから仕方ないで済ませていませんか?
これらの価格の違いには、戦略が隠れています。そして戦略を読み解いていくと、
そこにはなぜその価格になったかということを裏付けるデータ(計数)があります。
すなわち戦略とデータ(計数)の関係が理解できると、価格設定のメカニズムも理解できるようになります。
戦略とデータの関係を理解するためには、会計の基本的な考え方を理解しておく必要があります。
戦略と会計の関係を理解できる能力を私は、計数感覚と定義しています。
簡単にいえば、「こんな戦略・売り方・マーケティングをしたら、これだけ儲かるな」
ということがわかる、ということです。

計数感覚は、ビジネスパーソンに必要な経営能力です。
「稲盛和夫の実学 経営と会計」(日本経済新聞社)という本の中で、
稲盛和夫氏は、「会計がわからんで経営ができるか」と訴えています。
私の言葉に置き換えれば、「計数感覚がなくて経営ができるか」となります。
さらに稲盛氏は、「値決めは経営である」と強調されています。
価格を決めることは、経営者の重要な仕事で、「経営の死命を決する問題である」とも述べられています。
しかし経営のことは、必ず下に降りてきますから、したがって、価格の問題は、
「営業」にとっても「製造」にとっても、実は重大なことなのです。

内容(「BOOK」データベースより)

ポイント還元セール、“2着目半額”、ホテルなどの早割…。世の中には、「これでお店は儲かるの?」と思ってしまうような売り方があります。一方で、絶対に価格を下げない、むしろ、高いほうが儲けにつながるケースもあります。これは、一体どういうことでしょうか?実は優れた戦略・マーケティング・ビジネスモデルは、その裏に、数字(儲け)の仕組みが綿密に結びついているのです。本書では、身の回りの価格の謎を紐解きながら、戦略と数字の結びつきを見ていきます。

登録情報

  • 出版社 : SBクリエイティブ (2015/9/24)
  • 発売日 : 2015/9/24
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 240ページ
  • ISBN-10 : 4797382287
  • ISBN-13 : 978-4797382280
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.4 7個の評価

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