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なぜ、お客様は「そっち」を買いたくなるのか? 単行本 – 2016/6/14

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商品の説明

内容紹介

問題です。
新しくオープンするパン屋のキャッチフレーズは、
どっちが繁盛する! ?

A.とにかく美味しいメロンパン
B.何でも美味しいパン屋さん

「どっちが売れる! ?」「どっちが流行る! ?」という
2択問題から学べるマーケティング入門。
気鋭のマーケターが豊富な事例と外資の実務経験から
トコトン分かりやすく解説します!

【主な内容】
第1章 繁盛するお店が売っているのは「どっち」! ?
・落ち目のやきとり屋、打つべき一手はどっち!?
・新しくオープンする喫茶店の経営戦略、重視すべきはどっち!?…etc.

第2章 売れる商品を買っているのは「どっち」! ?
・予約が取れない人気エステサロン、どんなお客さんが来ている!?
・老舗のお菓子問屋、起死回生を図るためのターゲットはどっち!?…etc.

第3章 流行るお店の売り方は「どっち」! ?
・ベーカリーのキャッチフレーズ、どっちが売れる!?
・お客が減り気味の洋食屋、繁盛するメニュー表はどっち!?…etc.

第4章 人気のブランドの作り方は「どっち」! ?
・カジュアルなフレンチのネーミング、つけるならどっち!?
・コーヒー専門店のサブブランド、店名はどっちがいい!?…etc.

著者について

理央 周(りおう めぐる)
本名:児玉洋典。マーケティング アイズ株式会社代表取締役。関西学院大学経営
戦略研究科准教授。静岡大学人文学部経済学科卒。フィリップモリスなどを経て、
インディアナ大学経営大学院にてMBA(経営学修士)を取得。アマゾンジャパン株式
会社、マスターカードなどで、マーケティング・マネージャーを歴任。2010年に
起業し、マーケティング アイズを設立。翌年法人化。収益を好転させるマーケティ
ングに特化した企業向けコンサルティングと、売れる企画マンを創る企業内研修、
経営講座に定評がある。主な著書に『なぜか売れるの公式』『なぜか売れる営業の
超思考』(日本経済新聞出版社)、『外資系とMBAに学んだ「先を読む」会話術』(P
HP研究所)、『仕事の速い人が絶対やらない時間の使い方』(日本実業出版社)などが
ある。メルマガ「理央 周の売れる仕組み創造ラボ」(http://bit.ly/1WDQph3)
を執筆中。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: 実務教育出版 (2016/6/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4788911795
  • ISBN-13: 978-4788911796
  • 発売日: 2016/6/14
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 22件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 4,942位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 3月のマキャベリ大将 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/7/5
形式: 単行本 Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
二択クイズ形式で進行していきます。
知っている人は既に知っているよ!という内容です。

この書籍の目的は、「顧客を創造する(P001)」ことであり、
「とりあえず手書きでちょっとだけ(P124)」、「半分完成でとりあえずアップ(P164)」、
「(著者を)覚えてもらう(P170)」ということなのです。

結論ですが、売りたいと考えている読者(経営者、店長など)は、
具体的な手法を求めて、著者を訪ねることになるだろう。

マーケティングに興味を持つ、取っ掛かりとして面白いと思いますよ。
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形式: 単行本
なんとわかりやすい本でしょう!マーケティングは、決して教科書を暗記して覚えるものではありません。まずは「お客様の心」になってみる。その上でお客様の気持ちにシンクロして先回りできる「あきんどの心」を身につける。それができてこそ、想像力を楽しく働かせて、選ばれる商品やサービスづくりができるのです。

この本は「お客様なら(自分なら)どちらを選ぶだろう?」と、まるで上質なクイズバラエティ番組のように問いかけてきます。きっと自分の頭と心を駆使するきっかけをくれるはず。起業家を志す人はもちろん、目の前のお客様を喜ばせたいあらゆる業種、職種の人に役立つはず。

著者の理央 周さんは、アマゾンジャパン、マスターカードなどで、マーケティング・マネージャーを歴任、現在は大学で教鞭をとりながら、コンサルタント、ベストセラー作家としてもご活躍です。理央さんが説くマーケティングが、机上の空論でないことは、お会いすれば一目瞭然です。おしゃれな出で立ちから名刺まで、優しい笑顔から話し方まで、まさに全身マーケティング。

目先の就活やノルマにとらわれて悩んでいる方は、ぜひこの本を手に取ってみてください。
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形式: 単行本 Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
2〜3時間あれば、隙間時間で読めちゃう簡単な本です。
忙しい自営業や経営者のために、無駄なことは一切書かないあたり、マーケターだな〜という感じです。ポイントだけ書かれているのは、ありがたいですね。内容は、中小企業診断士問題の簡単な教科書みたいな感覚で、2択の答えの中に実例とマーケティング理論が含まれているのですが、個人的な感想だと、これを答えられることと結局自社はどうすればいいのか、という部分は関係ないと感じる経営者もいるのではないでしょうか。というのも、「自分の魅力」って案外自分では客観的にわからないから。自分の立ち位置がよく見えない以上、かけている部分、うちだしたらいい部分って分析が難しい。だからコンサルティング頼んでね、って行き着くと思う。そういう意味での、りおうさんの宣伝本とでも言えるのかもしれません。二択は、ケースバイケースで、いろんな状況や条件が関わっているので、本の中で正解と書かれていても、正解とは必ずしも言えないというものが結構ありました。例えば、資本力がどれくらいあるのか、ということも前提条件で書かれていないので、りおうさんの対象とするお客様である、割と大きめの中小企業むけの経営には使えると思いますが、小さな個人商店だと、応用が難しいような気がします。
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形式: 単行本 Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
オープンしたてのレストランでPRに力を入れるべき媒体は、フェイスブックかブログか、とか、
客足の落ちたクリーニング店がお客を増やすために参考にすべきなのは、ライバル店か家電量販店か、とか、
身近でわかりやすい状況で二択の設問を設け、どちらの行動がマーケティング的にはより効果的なのかがを解説している本です。

1つの話題は3~5p程度なので、細切れでも、飛ばし読みもでき、さらっと読めてしまうのですが、クリーニング店の例では、この場合の関係者としてcがつく三者を示し、「3C分析」というマーケティング活動の基本的な考えを紹介しています。そこから、このように考えていくと答えはこちらだ、というような展開なので、内容に説得力があって、マーケティング的な考え方がよくわかる、しっかりしたものだと思いました。

ただ、少し読み進んでいくと、どうせ正解はこっちなんだろうというような予測が出来てしまって、少し飽きてくる感じもありました。また、レストランの宣伝でも、どっちもやればいいのでは?みたいなものや、状況によっては、どっちも正解になったり不正解にもなるだろうと思うものも見られます。中には本当に、両方正解・不正解というのもありはしますが、選択肢の設定がもう少し意外性があったら、もっと面白かっただろうと思いました。
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