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なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか?6時に帰るチーム術 Audible版 – Unabridged

5つ星のうち 3.7 44件のカスタマーレビュー

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  • Audible版
  • 再生時間: 3 時間  53 分
  • プログラムタイプ:オーディオブック
  • バージョン: Unabridged
  • 制作: オトバンク
  • Audible 配信日: 2015/11/23
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ASIN: B00ZYK9NJK
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
10年前に書かれた本ですが、2018年間でも役に立ちます。働き方改革という本を2018年に出版され人気でまだ高値ですが、こちらの本でも働き方改革、残業を減らす、タスク管理など充分学べます。なぜ働き方改革が必要なのか?を部下にきちんと説明できるようになれることが大切だと学べました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
朝メール夜メールから始まって、具体例やヒントが満載です。
もちろん、朝メール夜メールは一つの手法なので、参考にしながら自社に合ったやり方を探してみてはいかがでしょうか。
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投稿者 たまには 投稿日 2016/9/5
形式: 単行本 Amazonで購入
仕事の密度を上げて早く帰る。自分の仕事を見直す機会になる本だと思います
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投稿者 TO 投稿日 2015/8/11
形式: 単行本 Amazonで購入
一般的意見だと、こんなのできないという反応が殆どだと思いますが、これを読んでなんていい考え方だと思いました。個人アドレスはやめてメーリングリストの活用、他人のタスクを日報で管理などやり方を変えるだけでなんと効率がよいのだろうと感心しました。多くの企業のリーダーに実践してもらい、時間を有効に使える世の中になればいいのにと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
社長だから出来ること、自慢話を書いただけという感じがしました。一般サラリーマンは読んでも仕方がない。会社の上の方は参考にしてほしい内容はありました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
小室氏の講演を聞き、非常に素晴らしかったので購入。
講演では「なぜ女性が働かなくてはならないか」「どれだけ日ごろの生産性が低いのか」といった点に焦点が当てられ、「どうすれば生産性があがるのか、については殆ど語られなかった。
この本ではその実践論が語られます。

実際問題として、ここまで細かにメンバーの働き方を管理できるのか?
これは少人数組織なので実践できるのではないか、といった疑問もわきますが、
「チーム術」としてのアイデア集としては目新しい切り口のものも多く、面白く読めると思います。

なにより、仕事命、魂削ってでも働くべし、といったブラックな姿勢を「論理的に」ただすきっかけになると思いますので、全ての会社員に一読いただきたいと思います。

ということで★4つ
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形式: 単行本 Amazonで購入
前から読んでみたかった本でした。
組織全体で強いチームを作るための時間管理術。
ところどころ、参考になる本でした。

構成は、
第1 今、チーム術が求められている理由
第2 チーム術を実践する6ステップ・25のツール

6ステップとは、
1:現状を見える化する
2:課題とビジョンを共有する
3:仕事の中身と分担を見直す
4:評価ポイントを見直す
5:仕事の進め方を変える
6:変化を周囲に広げる

佐々木恒夫さんの本でも同じようなことが書かれてありましたが、まず現状を見える化するための仕組みを作って、
徹底的に無駄を洗い出し、組織に本当に必要なことに集中することが極めて重要であることを、学びました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
本著はチームマネジメントにワークライフバランスの視点を取り入れる必要性、その効果だけではなく、実際に著者の経験に基づいた取り入れるステップ、ツールがわかりやすく紹介されている。

ライフワークバランスの目的・理念が福利厚生や女性への配慮、残業をなくすこととして誤って理解されているが、そうではなく「仕事を効率化すること、ライフも充実させ、それがワークにつながるよい循環を作ること」が目的なのである。

25の紹介されているツールのなかでも、ムダとり会議、引継ぎマニュアル、マルチ担当制、ミニドミノ人事はすばらしいものだと思った。引継ぎマニュアルは一人でもすぐに実践できるものなので、自分も取り組みたいと思った。

まだ、社会人1年目でマネジメントできる立場ではないが、マネジメントできる立場にたったときにもう一度この本を読みたい。
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形式: 単行本 Amazonで購入
生産性の向上、付加価値の創造がこれからの日本企業には求められる。
そのためには、長時間会社に拘束されず、自分の時間を持つことにより、読書、勉強など創造性を養う時間を確保し、これらが知的生産性、付加価値のアウトプットにつながることになるとの趣旨。

確かに、我々多くの社会人の平日を考えてみれば、午後6時に退社できれば、「これから何をしようか」と想像も膨らむ。
そのための、仕組みづくりやマインドセットを幅広く紹介しているのが本書であるが、一方で、6時に退社するために、これほどの仕組みが必要なのかとも思う。

個人的にポイントとなるところは、
・チームでのマネジメント
・人を育てること
・仕事の効率化・ムダとり
・メンバーを認めること、褒めること
だろうと思う。

一方、少しうがった見方をすれば、本書に書かれていることは、どちらかと言えば、「日常業務をしっかり管理する」といことに主眼が置かれているが、我々が直面している知的生産性の向上、付加価値の創造については、いくら業務を管理しても、決められた時間内でアウトプットが出来ないことが(個人的には)多い。
結局のところ、これらを高めるため・考えるための時間は、帰社したあとの「ライフの時間」を使って確保しよ
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