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なぜ、あなたはJavaでオブジェクト指向開発ができないのか―Javaの壁を克服する実践トレーニング 単行本 – 2004/12/1

5つ星のうち 4.1 34件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

Javaプログラミング言語習得において、新人プログラマーの最初の障害は「オブジェクト指向の壁」です。

本書は、Javaのソフトウェア開発を中心に事業を発展させてきたSMG社の新人教育セミナーを加筆・書籍化したもので、大卒の新人に対して、ゼロからJava言語を教えてきた実績をフィードバックしています。

単にプログラミングを「覚える」のではなく、その「考え方を理解」させ、さらに「手を動かしソースを書く」ことを基本とし、知らず知らずのうちにオブジェクト指向が身につくようになっていきます。

著者からのコメント

「Java/オブジェクト指向って、やっぱりわかりにくい!」そう思っている人はいませんか?

オブジェクト指向が開発現場で一般的に利用されるようになって、もう数年になります。世の中には様々な入門書が溢れていますが、オブジェクト指向を初めて学ぶ人が、その考え方をすんなりと理解できるような教材はなかなか少ないのではないでしょうか。

入門書で勉強して「なんとなくわかった」気になっても、実際にオブジェクト指向で開発ができるレベルにまで理解を深めるには大きな隔たりがあると思います。本書は、この隔たりを少しでも取り除きたいと思って執筆したものです。

本書ではよくある入門書に書かれている、一般的な文法事項は細かく説明していません。その代わりそれよりも重要なこと、つまり「オブジェクト指向の根本的な考え方」を、読者の皆さん自身が実感をもって理解できるように書きました。

以下のような人には特にお勧めしたいと思いますので、ぜひご一読ください。

 ・C言語など非オブジェクト指向言語の経験者で、これからJavaを学ぼうとしている人
 ・オブジェクト指向の勉強に取り組んでいるが、なかなか理解できずに困っている人

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 293ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2004/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 477412222X
  • ISBN-13: 978-4774122229
  • 発売日: 2004/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 34件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 35,236位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本
オブジェクト指向の書籍はこれで3冊目ですが、ようやく「自分はオブジェクト指向を理解できていない」ことがわかりました。 大事なのはオブジェクト指向プログラミングではなくオブジェクト指向モデリング。 そのことにようやく気付きました。 この本では、複数のクラスを要するやや複雑なプログラムについて、モデリグから実際にコードに落とし込むまでを解説しているので、とてもわかりやすいです。 この本でようやくスタートラインに立てました。
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形式: 単行本
すでに、もうプログラマーは廃業しているのですが、私の胸の中でくすぶっていた思い・・・それは「最後までオブジェクト指向言語を理解出来ないまま終わってしまった」という思いでした。
今回、全く関係のない本を探して立ち寄った本屋で、このタイトルは私には衝撃的でした。非オブジェクト指向言語をやった人間には、Javaは理解できないと、あきらめていたからです。
もう、必要がないはずの私なのに、この本を買ってしまったのは、やはり悔しさが残っていたからでしょうか。
ぜひ、今までJavaにトライして挫折していた技術者に読んで欲しい本です。これを読み終わってから他の文法解説書を読み直すと、まるで霞が晴れたようにJavaがわかるのではと思います。
私には、もう遅い理解ではありましたが、いままで黒雲のように心に救っていたJavaへの思いが晴れたようですっきりしました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
まずタイトル通りオブジェクト指向でJava開発ができない人や
「オブジェクト指向って大事だな!でも実際何から始めればいいんだ?」
という人にはとてもおすすめな☆5です。

すでにオブジェクト指向で開発できていると思っている人には、復習になるのでおすすめです。
(この場合は☆3くらい)

ます序盤はオブジェクト指向の復習にオブジェクト指向でないプログラムの欠点を説明しています。
ジャンケンを例にしているので分かりやすい。

オブジェクト指向のプログラムに関してはトランプのババ抜きを例にして、良い点を説明していてる。
ソースコードもシンプルで頭に入りやすい。

また文章(要件)を元にUMLにて分析を行い、それ元にプログラムに落とし込む流れも分かりやすくてよかった。

まさにオブジェクト指向Java入門書です!!
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投稿者 Amazon Customer トップ500レビュアー 投稿日 2013/5/21
形式: 単行本 Amazonで購入
構造化プログラミングで凝り固まった頭に、オブジェクト指向の
新風を吹き込もうとしている者の一人ですが、なかなか難しいです。
5章以前のジャンケンのモデリングによるプログラムは、
自分なりにソースを並べてみて、何となく着いていけました。
オブジェクト指向ってあちこち飛ぶなぁという印象です。
6章のばば抜き以降は、ソースの長さや枝葉末節のアルゴリズムに
気を取られて、今はリーディングする気力が無い状態です。
細かい部分は省いて、根本的なことを説明しようとしている
努力はは分かるのですが、それでももっとサンプルが短くて、
全体が見渡せる単純明快なものであればいいのにと思いました。
オブジェクト指向の霧がなかなか晴れませんが、
評価がいいので、もう少しがんばってみます。
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形式: 単行本
いやいや、いままでここまで噛み砕いて、かつ丁寧にオブジェクト指向について書かれた本があっただろうか。
とりあえず、私は見た事がない。
今までのオブジェクト指向の本はモデリングならUML、オブジェクト指向ならその抽象的な概念を扱ったものが多かった。
しかし、実際にプログラムに落とし込む際、モニターを前に「・・・」となってしまうことが多い。
この本は、なぜオブジェクト指向が必要なのか、非常に納得のいく説明がしてある。
さらに、どのようにプログラムをつくっていくのかも
モデリング→UMLの作成→コーディング→さらなる拡張(!)
と順を追って分かりやすい。
また、駄目なプログラムはなぜ駄目なのかも、きちんと読者がうなずける説明がしてある。
この本に書かれているtactics(デザインパターンで言うところのstrategyパターン)などの解説は私が今まで見てきたどの本よりも分かりやすかった。
初心者の私のように、
「ある程度オブジェクト指向は分かってきた。それなりにプログラムも書けるけど、なんだかコードが汚い。もっとうまい方法があるはずなのに・・・」
と思っている人はためらわずに一度この本を手にとってみることをお勧めする。
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