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どろろ(通常版) [DVD]

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どろろ [DVD]
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登録情報

  • 出演: 柴咲コウ, 瑛太, 麻生久美子, 中村嘉葎雄, 原田美枝子
  • 監督: 塩田明彦
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日 2007/07/13
  • 時間: 138 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 122件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000PMGN18
  • JAN: 4582131186748
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商品の説明

内容紹介

絶望を、ぶった斬れ。

手塚治虫が遺した幻の傑作を、「黄泉がえり」の塩田明彦監督が完全映像化!主演は妻夫木聡、柴咲コウ。アクション監督に「少林サッカー」のチン・シウトン監督を迎え、総製作費20億円をかけ壮大なスケールで放つ”アクション・エンタテインメント”大作!

<ストーリー>
終わりの見えない戦国の世を憂う武将・醍醐景光は、戦乱の世を治める力を得るため、自分の子の体48箇所を48体の魔物に差し出す。こうして生まれた百鬼丸は、医師・寿海に仮の体と護身のための妖刀を与えられ、見事な成長を遂げる。やがて、魔物を倒すごとに奪われた体の一部を取り戻すことを知った百鬼丸は、魔物退治の孤独な旅に出る。ひょんなことで百鬼丸の存在を知ったコソ泥どろろは、百鬼丸の強さの象徴である妖刀を奪うため、その旅を追いかけ始める…。
初回限定生産分のみ、豪華スペシャル・ジャケット仕様。※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。

Amazonレビュー

   戦乱の世で天下統一の野望を抱いた武将・醍醐景光は、これから生まれる自分の子供を48体の魔物にさし出し、代わりに強大な力を得た。一方、体の48か所を奪われて誕生した赤ん坊は、呪医師・寿海の秘術によって救われた。かくして成長した赤ん坊=百鬼丸は、自分の体を取り戻すために魔物を倒す旅に出る。そんな中で百鬼丸は女性ながら戦乱の世を逃れるために男の格好をしたコソ泥・どろろと知り合い、共に旅をするように…。
   早くも続編2作の製作も決定したファンタスティックな時代劇。とはいえ、別に日本の歴史に応対しているわけではなく、どこの国ともいつの時代とも分からないファンタジーとして作りあげている。手塚治虫の原作漫画の映画化だが、原作の世界をまんま映画化するというよりは香港映画の“古裳片”系の仕上がり。ただそれらの魑魅魍魎VS百鬼丸の闘いの映像がメインになっている割には切れ味が悪く、もったいなさが感じられた。続編ではその辺の改変していただき、もっとカッコイイ映像を期待したい。役者たちの熱演ぶりは素晴らしかったのだから。(横森 文)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

原作マンガ「どろろ」を読んでどんなに感動したことか・・・。
まだ、小学生くらいの年齢のどろろが侍に対して啖呵切ったり、良い妖怪に対しては泣いたり必死に助けようとしたりと頑張っている姿が感動したのに・・・。

このどろろはどう見たって成人してるだろ。そんな奴が強がっても意味が無いよ。
せめてどろろには子供を採用して欲しかったです。
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B級映画。
次から次と中途半端な魔物を倒すシーンが出てきますが、ウルトラマンの怪獣みたいな魔物もいて、これは”どろろ”?と思います。原作のどろどろしい感じはまったくありません。がっかり。
また、琵琶法師や百鬼丸の生みの親などの脇役の演技がひどいのにもがっかり。もう棒読み状態で興ざめ。日本の俳優ってあんなに演技がへただったの?
コンピュータグラフィック技術も中途半端。魔物がやられるシーンは、もうテレビゲームののり。ハリウッド映画と対抗できる技術がないのならば、映画化すべきではないと思いました。
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テレビでのCMがとても面白そうだったので見てみたが、正直キツい。 最初の10分はよかった。斬新な音楽と日本文化をいい意味で物壊した音楽。リアルな敵とスピーディーなアクション。これは大作だと思った5分後完全に裏切られた。見ていて恥ずかしくなるようなわざとらしい演技とセリフ。 外国映画に対抗したかのようなしょぼいCG(特に途中のゴジラ系の怪獣は許せん。もっと恐さが滲み出てくる敵を出せ)と早送りやワイヤーを使ったキレのないアクション。 後半は緊張感が全くなくホントにつまらなかった。 オープニング以降監督変わったのかと思うほどテンションが下がった。よくこんなのを海外に持ち出せたなと思う。てか80%は女性狙いのようなキャスティングの段階で気付くべきだった。 DVD借りるのも勿体ないと思うので迷っている人は時でやめた方がいいと思う。
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上映前の宣伝は、やはり単なる宣伝でしかないと思わせられてしまう作品でした。
妻夫木さんが撮影のときは相手が居ない状態で殺陣をすることを「スタッフを信じるしかない」と言っていました。それは確かに俳優本人では出来上がりがどうなるかはわからないスリル(不安?)があったと思えます。
従って、CGと殺陣がピッタリ合っている点は迫力を感じました。
が、それだけです。
「海はでけぇなぁ」っていう台詞を言わせる背景も不足しています。何かしら物語性が欲しいです。
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妖怪に体の48ヵ所を奪われ、作り物の体で育った百鬼丸。大きくなった彼は、自分の体を取り戻すために盗人のどろろと共に妖怪退治の旅に出るのであった。

妻夫木聡と柴咲コウ・・これは売れると誰もが思ったに違いない。確かに売れたは売れた。続編も決まっている。でも面白くはない・・。

闘う妖怪があまりにもしょぼすぎる。まるでウルトラマンや仮面ライダーで出て来るような着ぐるみ程度の作りなのである。これではたとえ妻夫木聡がカッコよくても、バカバカしくてしょうがない。ターミネーターがバイキンマンと闘う姿など見たいだろうか?いやいや見たくない見たくない。

どろろに柴咲コウを当てるというのも無理があるような気がする。客引きのためだけにキャスティングされた感じがしてならない。根強いどろろファンは、より原作に近い人が演じて欲しいに決まっている。

本作も話題性だけと呼ばれてもおかしくない作品。アクションシーンのしょぼさと、客引きのためだけのキャスティング。制作者達よ、頭のいい視聴人は話題性に惑わされないぞ。
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「壮大なスケールで放つアクション・エンタテイメント大作!」の売り文句。
これを見て・更に映画を見ると、もう怒りを通り越し、こんな映画を購入した自分を恥ずかしく思う。

原作とのイメージやストーリー展開を変えたいなどの理由から設定等を変更することや、キャストを少し違った雰囲気の人を持ってくるのは良いとして、それでもこの映画は無いと思う。
沢山の人たちが言うように、最初の魔神との先頭シーンは良いと思う。けれどそこからが「クソ」が付くほどどうしようもない作品になってしまっている。
まず、CGの各魔神の作り方そのものが、あまりにゲームの域を抜け出せてないでいる。その動きに関しても然り。そのくせしていらない曲をつけたり、余計な衣装に凝ってみたり、いらない先頭シーンが多すぎる。もっと映像の点に関して詰めるべきところはあったはず。こういったSF系の映画は、特にここ最近では映像にこだわるのが絶対的に必要となってきているため、そこの詰めが甘いのは致命的であると思う。娯楽映画としても、やはりそこはある一定の水準を維持するべきであろうと感じている。
選曲に関しても、もう少し重みのある物を使ってもらいたかった。
そしてなにより、キャストの演技を最大限生かしきれていないという点。
特に中井貴一のアクトをカメラワークで更に良く魅せ
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