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どはどぶろくのど 失われた酒を訪ねて (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2011/11/18

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単行本(ソフトカバー), 2011/11/18
¥4,050
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

どぶろくをめぐる旅。椎名誠とのどぶろく対談「濁った酒はなぜうまいのか?」を収録。

著者について

本郷 明美
1967年福島県古殿町生まれ。専門商社、編集プロダクション勤務を経て1993年からフリーライターとなる。バリアフリー関連、歴史、政治などの分野を取材する一方で、自他共に認める根っからの酒好きを活かし、自称「のんべえライター」として記事を執筆。現在、『おとなの週末』(講談社)で「女流呑み師本郷明美の居酒屋漂流」、『進学レーダー』(みくに出版)で「さまよえる食ライターホンゴーの学食カレー巡礼」を連載中。また、ラジオ番組『田原聡一郎のタブーに挑戦!』(JFN系各局)に出演中。

横浜国立大学卒。OLから編集プロダクション旅行ライターなどを経て、現在は、「おとなの週末」「熱犬通信」を中心に活躍する。また、田原聡一郎氏のスタッフとして多岐にわたる取材活動を行っている。自称のんべえライター。居酒屋漂流などで見せる酒のみ文体には定評がある。日本酒好きで、とくに濁り酒に目がない。ただし、ビールもワインも好き。あと酒に合うつまみが好き。

登録情報

  • 出版社 : 講談社 (2011/11/18)
  • 発売日 : 2011/11/18
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 200ページ
  • ISBN-10 : 4062174006
  • ISBN-13 : 978-4062174008
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 2個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2017年6月16日に日本でレビュー済み
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