中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(書き込み・線引きなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

どっからでもかかって来い!―売文生活日記 単行本 – 2006/7

5つ星のうち 4.1 7件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、「WiLL」二〇〇五年一月号から二〇〇六年七月号までの連載に、多少手を加えて成ったものです。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

日垣/隆
作家・ジャーナリスト。1958年長野県生まれ。『そして殺人者は野に放たれる』で第三回新潮ドキュメント賞を受賞。公式サイト「ガッキィファイター」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 261ページ
  • 出版社: ワック (2006/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 489831094X
  • ISBN-13: 978-4898310946
  • 発売日: 2006/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,011,856位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
「WiLL」に連載されたものをまとめた本である。

マスコミが末期症状になっている。特にテレビがひどい。

報道を見ていてアホらしい。こいつらまともに考えているのか、と。

それは銀行へ行っても、デパートでの買い物でも、通販でもおんなじ。

なんでもかんでも応対に出て来る奴が許せないほどお馬鹿ばかりだ。

昔は自分の程度というものを学校で学んだものだ。

賢い奴はほんとに賢くてよく勉強をし、そうでないものはわきまえてそれなりの場所で楽しく暮らすことを学んだのだ。

それなのに、馬鹿が勘違いして闊歩する時代になってしまった。

謙虚も覚えられぬ馬鹿なのに、あつかましさだけは余計に持っている。

賢い奴も、ノウハウだけを身に着けているものだから、マニュアルなんかを鵜呑みにして大局が見えない馬鹿になってしまう。

あきれ返って言葉もない。そんな人種に振り回されて腹を立てているなのはなんという不幸だろう。

冒頭から周囲にある理不尽と闘う日垣氏は痛快である。

似たような目にあったことを思い出すと、こんな風に小気味よく言ってやれたらどれほど気持ちがいいだ
...続きを読む ›
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
 すべての文章が「×月×日」ではじまるという、まるでブログをそのまま一冊の本にまとめたような構成ですが、著者はプロのライターです。間違っても、無料で日記文を発表したりしません。

 本書は、雑誌「WiLL」の2005年1月号から2006年7月号の同名の連載をまとめたものです。

 本書を読むかぎり、著者の日常は、ケンカの連続です。よくもまあ、これだけケンカ相手を探して戦えるものです。

 なぜだか分かりませんが、著者は、毎日のように何か憤慨する事態にぶつかります。相手をたたきのめした(もちろん言葉で)一部始終が本書に書かれていて、某銀行も某出版社も実名で載っています。

 こんなに実名公表して大丈夫なんでしょうか。……と考えてしまうのは、ケンカの覚悟が定まっていない一般人の考えること。著者は、相手に舐められることが死ぬほど嫌いなファイターなのです。

なにしろ、

  これまで何度も配達証明郵便で抗議を受け、(太字)「お待ちしていま

  した。ぜひ訴訟をしてください。裁判でいろいろなことを明らかにでき

  るので楽しみです」(太字おわり)と返信すると、なぜかそれ以降ピタ

  リと音信が途絶えてしまう
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
SNSなどのメディアで批判的な意見を即ブロックする現在の著者を見ていると、タイトルからして笑ってしまう。
当時は勢いがあったのかもしれないが、今読むと説得力まるで無し、薄っぺらなクソ本としか思えない。
読むのは時間の無駄。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
日常生活での理不尽なことに、敢然として立ち向かう闘う売文生活者の日記です。

みごとに敵をやっつけ、やり込め連戦連勝です。

特に、天敵とも言うべき銀行との戦いは、愉快痛快です。

思わず応援したくなります。

溜飲が下がることを保証します。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告