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どう関わる?思春期・青年期のアスペルガー障害―「生きにくさ」の理解と援助のために 単行本 – 2005/12/1

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ひきこもり・不登校支援の現場から、アスペルガー障害を理解し、「生きにくさ」を支える具体的な提案。


登録情報

  • 単行本: 117ページ
  • 出版社: かもがわ出版 (2005/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4876999902
  • ISBN-13: 978-4876999903
  • 発売日: 2005/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 yahowha 投稿日 2007/11/14
形式: 単行本 Amazonで購入
私は、某活動支援センターでPSWをやっているものです。正直、関東なものですから、ノンラベルの活動を知らずに購入しました。近年、発達障害が精神科領域でもひと事ではなくなってきたこともあって、この本を読んでみました。型どおりの専門書ではありませんが、大変分かりやすく、当事者に対する誤解を解く「生きづらさ」を理解することができます。全ての援助職が抱える「かかわりの難しさ」からくる支援者のジレンマを、少しばかり楽にしてくれる本だと思います。著者である田井さんの、現場での真摯な姿勢にも大変共感できます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
ひきこもり支援・不登校支援をしてきた専門家主催の家族会からの情報・提言です。
アスペルガーではないけれどひきこもり・アスペルガーだけれどもひきこもりではない。どちらの側のお子さんを持っていても大変参考になります。

もちろんひきこもり・不登校などの二次的障害を抱えたアスペルガーのお子さんを持つ方は必読の書です。

ひきこもり者の中には、未診断や本人や親御さんが全く気づいてないケース、本人又は親が事実を受け止められない・診断を受けたがらないケースも含めて、アスペルガーの青年達はかなり多いというのが実感です。

ですからひきこもりの子どもを持つ親御さん・支援者の方々から社会のあらゆる人々まで読んでもらいたい、読みやすく分かりやすくまとまった本だと思います。

さすがに現場で長年当事者たちと接して、実績を出してきた団体から出版された本です。
変なイデオロギーや偏向した考え方などはなく、まっすぐ素直にアスペルガーの若者たちと接しているのが伝わってきます。

どう受け止め、どう接するか、この本を読みながら更に深めて考えていってもらえれば幸いです。
また、偏向した考え方を持った方々や異常過保護の親御さんたちにも、正面から頑張っている若者たちや親御さんたちの姿を知って
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形式: 単行本 Amazonで購入
発達障害には大きな関心があった。この本を入手して読んだのは、この本の中に出てくる精神科医である定本ゆきこ氏の講演を、私は私の居住する県の庁舎で拝聴したからだ。私はもともと小児科医であるが、いろんな本を読んでも、お話を聞いても、今迄発達障害を理解出来たという気がしていない。私は定本氏によって、はじめて発達障害を理解できたように思う。
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