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どうぶつどうして どんどんどんと ハードカバー – 2011/1/21

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商品の説明

内容紹介

Japanese edition of Why the Animals Came to Town. One boy's visit from a parade of dancing animals warns us all that the world we share is in danger. In Japanese. Annotation copyright Tsai Fong Books, Inc. Distributed by Tsai Fong Books, Inc.

内容(「BOOK」データベースより)

イギリスを代表する絵本作家、マイケル・フォアマンと、アメリカに生まれて日本を代表する詩人、アーサー・ビナードが世界の動物たちの声に、じっと耳をすます。そしていっしょにのびのびとうたって、いっしょにうったえるストーリー。

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登録情報

  • ハードカバー: 32ページ
  • 出版社: 岩崎書店 (2011/1/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 426585009X
  • ISBN-13: 978-4265850099
  • 発売日: 2011/1/21
  • 商品パッケージの寸法: 27.8 x 24.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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 夜、子どもが窓から外を覗いていると、キリン、パンダ、トナカイ、パンダ、色んな動物が次々やってきて大行進。
 子どももいっしょに連れて行ってくれる。
 公園で水遊び。
 でも、世界では動物たちの居場所がどんどんなくなっている。こんなに楽しい仲間なのに!
 といった、環境問題も訴える絵本。
 ただ、ケストナーの『動物会議』のような擬人化ではありませんから、様々な地域の動物が一緒にいる風景そのものが、環境に反したイメージを喚起してしまいます。
 こんなに欲張らずに描いた方が良かったのでは?
 訳文は、タイトルに象徴されるように、日本語のリズムに固執気味なので、心地良く読めるとしても頭の中を通り過ぎてしまいます。こうした内容の物語の場合は引っかかる言葉の方が良いと思うのですが。
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