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どうする?どうなる?ニッポンの大問題 - 少子“超"高齢化編 - 単行本(ソフトカバー) – 2017/9/6
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世界でも稀に見る「老人国家」「少子化社会」が迫っている日本。私たちはこの大きな問題にいかに向き合うべきか? 団塊の世代の「老後を生き方」を提案し続ける弘兼憲史と、日本復活のために「地方創生の重要性」を唱える石破茂が、それぞれの立場から我が国、そして私たちの在り方を提案する。
「団塊の世代の生き様・死に様を見せていきたい」(弘兼憲史)
「少子高齢化が進む今の日本はまさに有事である」(石破茂)
第1章 〝超〟高齢化社会を考える
第2章 〝超〟高齢化社会にどう向き合うか
第3章 少子化問題は国家の存亡にも関わる
第4章 地方活性化への模索
第5章 地方から革命を起こして日本を元気に!
「団塊の世代の生き様・死に様を見せていきたい」(弘兼憲史)
「少子高齢化が進む今の日本はまさに有事である」(石破茂)
第1章 〝超〟高齢化社会を考える
第2章 〝超〟高齢化社会にどう向き合うか
第3章 少子化問題は国家の存亡にも関わる
第4章 地方活性化への模索
第5章 地方から革命を起こして日本を元気に!
- 本の長さ222ページ
- 言語日本語
- 出版社ワニブックス
- 発売日2017/9/6
- ISBN-104847095804
- ISBN-13978-4847095801
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登録情報
- 出版社 : ワニブックス (2017/9/6)
- 発売日 : 2017/9/6
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 222ページ
- ISBN-10 : 4847095804
- ISBN-13 : 978-4847095801
- Amazon 売れ筋ランキング: - 18,046位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2017年12月11日に日本でレビュー済み
「戦争をするためではなく、戦争をしないために集団的自衛が必要」という説に
納得できた。また、「何でも国に頼るのではなく、地方自治体や住民が創意工夫す
べき」というのももっともだと思う。いまは市長村合併などで自治体として機能し
ていても、人口減少と首都圏1極集中で、過疎化して消滅する自治体も出てくる
だろう。それを地方交付税など中央の力で防ぐのは難しいと思う。独自の創意工夫を
してヒトやカネや産業を集めた自治体が生き残って栄え、そうでない自治体はゴースト
タウンになっても仕方がない時代になっていると思うから。
この本は、全体としてはいいことが書いてあると思う。ただ、「女性にモテるために
政治家やってるの?」と思われる個所もあり、それはいかがなものかと思った。
納得できた。また、「何でも国に頼るのではなく、地方自治体や住民が創意工夫す
べき」というのももっともだと思う。いまは市長村合併などで自治体として機能し
ていても、人口減少と首都圏1極集中で、過疎化して消滅する自治体も出てくる
だろう。それを地方交付税など中央の力で防ぐのは難しいと思う。独自の創意工夫を
してヒトやカネや産業を集めた自治体が生き残って栄え、そうでない自治体はゴースト
タウンになっても仕方がない時代になっていると思うから。
この本は、全体としてはいいことが書いてあると思う。ただ、「女性にモテるために
政治家やってるの?」と思われる個所もあり、それはいかがなものかと思った。
2017年9月10日に日本でレビュー済み
石破茂衆議院議員と漫画家・弘兼憲史との対談集。
内容は、少子・高齢化問題がメインとなっており、地方創生の話題も絡めて、真剣に、かつユーモアたっぷりに激論している。
この本を読んでみて、改めて日本の直面する危機を実感した。
しかし、少子高齢化問題は、国や行政の力で解決することはできない。私達国民が、自己の問題として真摯に受け止め、皆で考えていくべきことだろうと思った。
石破氏も弘兼氏も高い識見を持った人なので、この対談集の中身は非常にレベルが高いと思った。
内容は、少子・高齢化問題がメインとなっており、地方創生の話題も絡めて、真剣に、かつユーモアたっぷりに激論している。
この本を読んでみて、改めて日本の直面する危機を実感した。
しかし、少子高齢化問題は、国や行政の力で解決することはできない。私達国民が、自己の問題として真摯に受け止め、皆で考えていくべきことだろうと思った。
石破氏も弘兼氏も高い識見を持った人なので、この対談集の中身は非常にレベルが高いと思った。
2017年11月25日に日本でレビュー済み
政治を語るなら『「加治隆介の議」の弘兼が』にすりゃいいのに。やっぱ「島耕作」は読んでても加治は読んでない人の方が多いんだろうなー、と。
個人的には加治が一番面白く読んだんだけどなー
で、先にエクスキューズするとはりねずみも島耕作も黄昏も、面白い。けど、同時にムカつく。氏のマンガ全般に流れる「女の犠牲は、『男が心から感謝し、感じ入れば、それでチャラ』な部分」が。
↑の基本思想が結構随所で現われてて、本書でも、いちいちカチンとムカついた
対比錯覚でもないんだろうが、「石破氏すげえ」と思った。「カチン」が、ない。好みの発露はあっても、自分の見解は表明しても、「押し付け」感を全く感じなかった。
「安楽死」を是非議論して欲しい。
↑は割と光明だった。
ちなみに自分は脳死は人の死として認めない。故に生きてる人から生きてるままに臓器を取り出すのは反対。しかし、脳死は復活しないから、とどめを刺すのはOK。取り出すのはあくまでも「とどめ」を刺してから。派。そして安楽死に賛成だ
弘兼氏は「自分が死ぬ時、自宅で家族に看取られる」は想定していても、「自分の家族が死ぬ時、自分が世話して看取る」はすっぽり抜けてる感じだw
「母子家庭が当たり前の社会」は嫌だ。タネだけ撒いて逃げても良くしようよ。に聞こえた。男がいっぱしの仕事しようとするなら些事には構っていられない。そこは女が一人で引き受けろよ。と、脳内変換されてしまった
料理しながら片付けるのは普通に誰しもやってる。「男の料理」では、ない。むしろこれが出来ない男が多い
「一流の料理人は男だ」
↑小学生時の担任教師も言っていた。「一番出来るのは、男だ」の例として。どの世界も、「一番」のステージから女をしめ出してたんだから、そこを反省しろよ。
石破氏には、敬服の念がわいたが、弘兼氏には「おめーみたいな団塊おやじが一番始末に負えない」と、心から、思った
個人的には加治が一番面白く読んだんだけどなー
で、先にエクスキューズするとはりねずみも島耕作も黄昏も、面白い。けど、同時にムカつく。氏のマンガ全般に流れる「女の犠牲は、『男が心から感謝し、感じ入れば、それでチャラ』な部分」が。
↑の基本思想が結構随所で現われてて、本書でも、いちいちカチンとムカついた
対比錯覚でもないんだろうが、「石破氏すげえ」と思った。「カチン」が、ない。好みの発露はあっても、自分の見解は表明しても、「押し付け」感を全く感じなかった。
「安楽死」を是非議論して欲しい。
↑は割と光明だった。
ちなみに自分は脳死は人の死として認めない。故に生きてる人から生きてるままに臓器を取り出すのは反対。しかし、脳死は復活しないから、とどめを刺すのはOK。取り出すのはあくまでも「とどめ」を刺してから。派。そして安楽死に賛成だ
弘兼氏は「自分が死ぬ時、自宅で家族に看取られる」は想定していても、「自分の家族が死ぬ時、自分が世話して看取る」はすっぽり抜けてる感じだw
「母子家庭が当たり前の社会」は嫌だ。タネだけ撒いて逃げても良くしようよ。に聞こえた。男がいっぱしの仕事しようとするなら些事には構っていられない。そこは女が一人で引き受けろよ。と、脳内変換されてしまった
料理しながら片付けるのは普通に誰しもやってる。「男の料理」では、ない。むしろこれが出来ない男が多い
「一流の料理人は男だ」
↑小学生時の担任教師も言っていた。「一番出来るのは、男だ」の例として。どの世界も、「一番」のステージから女をしめ出してたんだから、そこを反省しろよ。
石破氏には、敬服の念がわいたが、弘兼氏には「おめーみたいな団塊おやじが一番始末に負えない」と、心から、思った






