中古品
¥ 36
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ■ご覧いただきありがとうございます■ご注文後できるかぎり24時間以内の発送をしております■全体的にキレイな状態です 汚れ 書き込み等はありません日焼けも少ないですが中古品なので若干の使用感あります■万一説明と違う場合や不良があった場合は返金にて対応いたします■ご注文後は丁寧に梱包し郵便局のゆうメールで確実に迅速発送を心掛けてます■納品書 領収書ご一緒に同封しております
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

とんぬらさん (9) (IDコミックス REXコミックス) コミック – 2013/6/27

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 36
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

登録情報

  • コミック: 178ページ
  • 出版社: 一迅社 (2013/6/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4758063869
  • ISBN-13: 978-4758063869
  • 発売日: 2013/6/27
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
いつの間にやら終わってしまった。REXは購読してないので単行本が毎回楽しみだった。

正直基本はくだらない、そしてふてぶてしい態度で話すこの猫の漫画が大好きだった。

傲岸不遜で意地汚く、紳士であり、礼儀正しくあり。

誰かを助けたり、人をいじり倒したり。

たまにすごくいい話とかもあったな、ひよこを助ける回なんてよかった。

ネタが尽きて最終回を迎えてしまったようで悲しいが、この巻もいつもどおり、とんぬらさんはとんぬらさんであった。テレビ局の人間を手懐けていた。が、声が聞こえない???まさか戦前から生きているとはw新たな発見が・・・しかしこの巻で終わり。寂しい。

くぎゅ〜となくお腹は声優の釘宮さんが好きなのだろうか?なんて勘ぐってしまった。出来ればテレビで喋るとんぬらさんをみたかったなぁ。

終わり方はあれだが、今回も面白かったので☆4つです
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 西京BOY 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアー 投稿日 2013/6/28
形式: コミック
セレビィ量産型「とんぬらさん」9巻。

最後の話を読んでたら何故か泣いてしまった。すっごいベタな話ではあるんだけど、でも人間と動物がずっと一緒にいる様子は
いつの時代でも琴線を揺さぶるものなんだなあ、と感じつつとんぬらさんの偉大さがよく分かるお話でもありました
ぶっちゃけ複線を回収し終わった訳でもないしあとがきを読むとネタの問題で終了した風に見受けられるのだが
それでもこのホロリと涙を誘う最終回の余韻で何もかもを許せてしまうのが個人的な本音だった

なびきの活躍はもっと見たかったし、いずれ動くとんぬらさんを見てみたかった気はするけれど
この作品が最後まで面白かったという事実だけは自分の中で残り続けると思う
壮大な放屁の話(笑)から雛乃の自堕落すぎるエピソード、
最後まで謎が増え続けるとんぬらさんのホラー的魅力等漫画自体は枯渇する前に楽しく終わってる印象なので
これはこれである意味正解なんじゃないかと感じた。名残惜しい気持ちはあれど、ここまで何度も楽しませてもらったアナーキーで優しい漫画
今は素直に4年以上もの間ありがとう、と告げたい気持ちです。最後にさりげない感動を残して笑えるままに終われた秀作でした。
動物が喋る漫画は珍しくないけれど、それでもとんぬら
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告