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とりぱん(6) (ワイドKC モーニング) コミックス – 2008/11/21

5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

野鳥・家庭菜園・猫・方言から、わんこそばやカマキリや夕焼けやガスタンクまで、“日常”のすべてをネタに綴られる北東北ベッドタウン・身の丈ワイルドライフ!ネタに綴る「身の丈ワイルドライフ」。

おなじみのヒヨドリやツグミ、ハクチョウ、猫などの面々に加え、トンビやフクロウ、リスにニホンカモシカ……なぜかクリオネまでが登場。おまけ漫画には、とりの氏が出会った漫画家さんたちも出演! いろいろ盛りだくさんの6冊めです。

著者について

とりの なん子
岩手県出身。9月24日生まれ。2004年、「第17回MANGA OPEN」へ応募し、大賞を受賞。応募作『とりぱん』が2005年4月よりモーニングにて連載化。


登録情報

  • コミック: 130ページ
  • 出版社: 講談社 (2008/11/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063376567
  • ISBN-13: 978-4063376562
  • 発売日: 2008/11/21
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 T.watanabe 投稿日 2013/12/16
形式: コミック Amazonで購入
孫へのプレゼントとして選ぶためのメニューがあれば非常に助かる。
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形式: コミック
庭にやってくる野鳥や、東北の地方都市での出来事を楽しく描いた4コマまんが。
2007年の晩秋からはじまって真夏までの連載が掲載された巻です。

自家用車の運転をして自宅前50mのところでスタックして理不尽さに泣いたり、
雪祭りの雪像作りで、自A隊特製のお汁粉をふるまってもらったり、といった
真冬のエピソードが特に面白かったです。

「なかなか見ることが出来ないとおもいこんでいたフクロウのヒナ」が
某リンゴ園に行ったら木の枝で爆睡していて出っぱなし
 カルガモのヒナの愛らしさに、鼻血を噴いて悶絶する作者
など、爆笑させてもらいました。。

野鳥達に向けるやさしいまなざしや、日常の出来事に対する的確な観察がとても面白いまんがです。
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形式: コミック
同じ東北に住んでいるのでうなずけるところがおおく
(冬は玄関の植物が凍るとか、山菜を採りに行くとか)
季節通じて話題がかぶるのでおもしろいです。
筆者のちょっと腹黒いところ、シュールなところも好き。

「ちょっと離れているけどなかなか会えないいとこのお姉さんの長い手紙」

という位置づけかなぁ。

今はやりのばりばりのエコでもなく、
ごくごく普通に自然と調和して暮らしているところに共感を持ちます。
ちょっとしたマスのあいだや、行間に格言的な言葉があるのもいい。
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形式: コミック
とりぱん6巻。表紙のシジュウカラが可愛いw
銘菓「ひ〇こ」の生皮はがしに爆笑。クリオネが魚売り場で踊ってるのを見るのって、なかなかない体験かも;
つぐみんはやっぱり、ホワイトつぐみんが一番いいなあ。
ほのぼのとしていながら、ちょっと冷めていて、それがいい隠し味(?)になっている。
安心して読める一冊。昔風の田舎暮らし(とは、ちょっと違うけど)がお好きな人にはおすすめかも。
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