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とりかえ・ばや 7 (フラワーコミックスアルファ) コミックス – 2015/7/10

5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

男女×逆転物語、ついにとりかえの時―!!

男らしく、若君として育った姫・沙羅と
女らしく、姫君として育った若君・睡蓮。

性を取り替えて生きていた二人が、
幾多の運命を乗り越え、ついにその身を取り替える――!!
しかし、そんな二人を都で待ち受けていたものは…!?

転換の第7巻!!

【編集担当からのおすすめ情報】
異なる性を生きていた沙羅と睡蓮が、
ついに生まれながらの性に戻る決意をします。

しかし、身を取り替えただけでは本当の「とりかえ」にはなりません。
新しい性を生きる二人が越えなければならないものとは…!?

新展開で益々盛り上がる「とりかえ・ばや」第7巻、
どうぞお楽しみください。


登録情報

  • コミック: 184ページ
  • 出版社: 小学館 (2015/7/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091374328
  • ISBN-13: 978-4091374325
  • 発売日: 2015/7/10
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 julis 投稿日 2015/11/10
形式: Kindle版 Amazonで購入
設定も細やかでそれぞれの人物像も個性があり、描写も丁寧で見ていて飽きません。
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投稿者 にゃお トップ1000レビュアー 投稿日 2015/7/14
形式: コミック
一度は仏門に帰依する事を考えた二人ですが、吉野の君と帝の話を聞いて帰る決心をします。
沙羅双樹は睡蓮の尚侍に、睡蓮は右大将に・・・お互いの立場を入れ替えます。

個人的にグッと来たのが、睡蓮が石蕗を蹴り飛ばす所。
どうあっても自分に都合の良い事しか考えない石蕗にイライラしていたので、スカッとしました^^
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投稿者 ベル185 トップ500レビュアー 投稿日 2015/8/19
形式: Kindle版
最初の頃の「とりかえ」がうまく働いてお互いにサクサク成り上がって行く描写は文句なく面白い。
しかし途中で妊娠し、流産してしまうまでの流れは
女としての感覚や嫉妬心を知って行く上で外せない展開だとわかってはいても
どうにも気持ちのいいものではなかった。(相手が最低な男というのもあり)
ここにきてその問題も一応の解決を見せ、お互いに一まわりも二まわりも成長し
本来の性としての目覚めもふまえつつ「とりかえ」が再び行われる。
ここでまた初期のとりかえの面白さが戻ってきた。
再び成り上がりお仕事モードになるけど、これまでの経験や本来の自分を活かしつつも
相手が積み重ねた功績をちゃんと大事にしているところがいい。
原作はあまりにも有名な古典なので、このマンガを読んでいる人はほとんど
最終的にどうなるか知っていて読んでいるかもしれない。
それをどう調理するかがこのマンガの面白さで、昔やっていた「ざ、ちぇんじ」というマンガより
ずっと原作に忠実で(一部は違うけど)ずっと大人向けで、夢物語だけではない部分からも逃げていない。
絵的にもちょっとノスタルジックでありながら洗練された綺麗さもあり
古典のこの話に合っている。
是非ともアニメ化してほしいなあと思う作品です。
それにしても「とりかえ」を題材にしたエンタメがこんな昔からある事に改めて驚愕。
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形式: コミック
帝がほんっとに好きです
やっと入れ替わったーって心拍数が乱れるぐらい喜んでます
作家さんの絵がすごく色っぽくて毎回艶男子にドキドキしっぱなし!
帝との大恋愛を今からすごく楽しみ。できたらダメ男の子どもの設定だけは
なんとか回避してほしかったなぁ
辛すぎたからこれから盛り上がっていくのを期待しています
ぜったい次々気になってたまらなくなるのでまとめ買いがおすすめです
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形式: Kindle版 Amazonで購入
もともと中村真一郎の現代語訳や河合隼雄「とりかえばや、男と女」を愛読していたので、このコミックも面白く読んでいます。
一番気になっていたのは、女→男ならば髪を切ればいいけれども、男→女では髪が長くなるまで時間が掛ること。肩までの長さから身長の長さですからね。
原典では、薬を飲んで髪を伸す、でしたが、不自然です。本書では弟睡蓮の切り落した髪をかもじとして、姉沙羅双樹が女姿になる。
全く不自然ではありません。著者のアイデアに感心しました。
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形式: コミック Amazonで購入
前回の感動の再会からの流れで、沙羅と睡蓮の絆に感動しつつ、石蕗の存在感の無さに胸がスッとしたり、三の姫の登場で何やら沙羅の先行きに暗雲が。。。
三の姫もきっと悪い姫じゃないんだけど確実に沙羅のライバルになるのは必至かと。
睡蓮と東宮の運命も気になるし、また冬までじっくりと待つしかないですね!
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形式: コミック Amazonで購入
さいとうちほさんはデビュー作から読んでいて、画力の高い人がデビューしたなあ・・・と思っていたのですが、その後ベテランになるにつれますます華やかさを増して少女マンガの中では最高に画力が高い作家さんの一人だと思います。
氷室冴子氏のフアンだったので「とりかえばや」も知ってて大好きだったのでこの連載も楽しみにしていたのですが、ストーリーの展開的にはかなり原典に近いものだと思います。

最初の巻の「天狗」のエピソードが原典にないので、なぜ「天狗」が二人に絡むのかよくわからなかったのですが、今回の巻で政権争いで追放された「吉野の宮」が神通力のある”天狗”で、主人公達の父親が現政権の最高位の貴族であることから吉野の宮が当時自分を追い落とした左大臣達を呪ったのが子ども達の”男女とりかえ”の始まりだったのかなあ~と納得しました。

吉野の宮は宮廷から追われたけど、南天の姫が大切にされて女東宮にたったことと、左大臣家の若君、姫達がそろって誠実な人格で共に女東宮を守ろうとしていることで、吉野の宮の現政権への「恨み」も消えて左大臣家もとりかえの呪いから開放された・・・という解釈なのかなと思います。

(以下は原典のネタばれありです)

原典だと男宮は女東宮を捨てて吉野の宮の娘と結婚するはずなので、どうみても女東宮が
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