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となりのプリンセス オタサーの姫はじめました。 (ファミ通文庫) 文庫 – 2016/8/30

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商品の説明

内容紹介

オタサーの姫を駆逐せよ!

漫画やアニメについて語り合うサークル、通称『凜しけん』の副部長である四海蓮司。
彼は心に誓っていることがある――それは、サークルを姫から守り抜く!
かつて、蓮司は一人の少女に自分の居場所を蹂躙され、失った苦い思い出がある。
大学生となった彼は今度こそ新たな居場所を守り抜くことができるのか!?
しかし、蓮司の決意とは裏腹に、思わぬ場所で出会ったことから警戒対象であった漫研の姫である美少女、
大河内梓との距離が縮まっていき――。愛と偽りの「ボーイ・ミーツ・姫【プリンセス】」!

内容(「BOOK」データベースより)

漫画やアニメについて語り合うサークル、通称『凛しけん』の副部長である四海蓮司。彼は心に誓っていることがある―それは、“サークルを姫から守り抜く!”かつて、蓮司は一人の少女に自分の居場所を蹂躙され、失った苦い思い出がある。大学生となった彼は今度こそ新たな居場所を守り抜くことができるのか!?しかし、蓮司の決意とは裏腹に、思わぬ場所で出会ったことから警戒対象であった漫研の姫である美少女、大河内梓との距離が縮まっていき―。

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登録情報

  • 文庫: 286ページ
  • 出版社: KADOKAWA/エンターブレイン (2016/8/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047342181
  • ISBN-13: 978-4047342187
  • 発売日: 2016/8/30
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 745,368位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
内容紹介からラブコメを想像していたのだが、ラブやコメディの色が途中からどんどん薄くなり、シリアス色の強いドロドロとしたサークル内紛ものに変貌していた
オタサーの姫をテーマにした作品を読むのはこの作品が初めてで、想像していたものとのギャップが大きく、戸惑った
これで最後にカタルシスが得られて満足、となれば良かったのだが、続刊を意識した終わり方になっていてどこか物足りなく、後味の悪さというか読後の消化不良感が酷く気になった
作中では、過去の部活の姫、隣のサークルの姫(ヒロイン)、自分のサークルの姫と、3人のオタサーの姫が登場する
テーマである「オタサーの姫」のネガティブな面を筆頭に、ゲーム大会でのルール違反や法律違反などに対して正面から打ち勝つ場面が何度か出てくるが、読者が読みたいのが「それ」なのか疑問に思う
負けた後の首謀者たちの扱いなども腑に落ちず、そういった人間に対して不快感を覚える身としては、残念ながら純粋に楽しむことができなかった
逆にそういった実際に身近にある理不尽や逆境を克服する展開が好きな人には楽しめる作品なのかもしれない
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形式: 文庫
普段ほとんど全くラノベは読まないのですが、作者さんが漫画の原作をされている方で、しかもその漫画がどれも面白かったので、読ませていただきました。
大学のオタクサークルが舞台で、そこに所属する主人公、親友、現れた美少女…などをとりまくストーリーが展開されていきます。
舞台設定や人物の性格・特徴など、とてもわかりやすく、一見ステレオタイプなのですが……そこはさすがこの作者さん、人物の根本的な心情・性格・行動原理が掘り下げられてしっかりしているので、キャラの言動に魅力と説得力があります。
軽妙な語り口でテンポよく楽しく読み進められますし、グッと物語に引き付けていく展開は見事。最初は「うーん、オタサーか~」と思って読み始めたものの、気が付けば夢中でページをめくっていました。
真実と心理に迫るミステリーが味わえる、軽くて本格的な面白い小説でした。
梓ちゃんもね……かわいいんですよ(*^_^*)
是非、続きや、他の作品も読みたいです!
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形式: 文庫 Amazonで購入
表紙イラストは素晴らしいの一言。
内容に特筆すべき点は無いかと思います。
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