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とてつもない日本 (新潮新書) 新書 – 2007/6/6

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商品の説明

内容紹介

 祖父・吉田茂は、私が幼い頃、よくこんなふうに語っていた。
「日本人のエネルギーはとてつもないものだ。日本はこれから必ずよくな
る。日本はとてつもない国なのだ」----。

日本の底力はまだまだ凄い!
「この国の底力を信じてみようじゃありませんか」

内容(「BOOK」データベースより)

格差社会、少子化、教育崩壊…。メディアでは暗い話ばかりが喧伝されるが、日本は本当にそんなに「駄目な国」なのだろうか。戦後、一度も戦争をせず、努力の末、経済的繁栄を実現した。トヨタ、ソニー、カラオケ、マンガは言うまでもないが、日本人が考えている以上に日本は評価され、期待もされている。悲観していても何も始まらない。「日本の底力」をもう一度見つめ直し、未来を考えるための一冊。

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登録情報

  • 新書: 190ページ
  • 出版社: 新潮社 (2007/6/6)
  • ISBN-10: 410610217X
  • ISBN-13: 978-4106102172
  • 発売日: 2007/6/6
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 271件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 23,146位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 新書
どんな国の人間であれ、だれもみな自分の所属する国や共同体には何がしかの誇りを持っているでしょう。
それはイデオロギーを超えた自然な感情だと思います。

自信を失いつつある日本にとって、国民が自国に誇りを持つことが、どれだけ大切なことか・・・。
国際社会において、言うべきことは言う、相手を尊重すべき点は尊重するという成熟した大人の態度は、
他国と比べての優越感ではなく、自国への真っ当な誇りをもつことから生まれると思います。

この本は、「日本は他の国よりどれだけ優れているか」といった視点で書かれている本ではありません。
おごらず、卑屈にならず。
国民に向けて、「自分の国に誇りを持とうよ」と励ましている応援の本です。
「坂の上の雲」を思い出しました。

誰が書いたかはとりあえず横に措いて、偏見を捨てて読んでみるといいと思います。
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投稿者 M,K 投稿日 2009/3/11
形式: 新書
いきなり売れ行きが伸びてどうせふざけてやってんだろと思った方もいるかと思いますが、それだけでここまで伸びる訳はないです。
マスコミがバッシングを続けるなかここまで売れるというのには理由があるはずです。
また、上記のことを除いても読むべきだと思います。
何故ならたとえ内容を置いておくとしても自分の国の首相が書いた本なのですから読んで損はないと思うからです。

マスコミが批判するほど駄目な人なのかどうか、マスコミが流す情報だけで判断するのでなく当事者である麻生さんの考えも聞くべきなのではないでしょうか。
2 コメント 1,791人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 新書
非常に読みやすい本です。

「タカ派」に分類される人のようですが、本書を読むかぎりその印象は全くないですね。

サービス精神溢れる人柄やユニークな発想には好感がもてます。

「私は劣等生だった」とあっけらかんと書いており、オリンピックにも出場していて、まあ官僚的な人ではないでしょう。

本書が出版された当時と現在では、麻生氏のポジションも経済状況も違いますが、今だからこそ読むべき本という気がします。

しかしマスコミの陰湿な麻生バッシングは異常ですね。

まさに第2の「椿事件」。

テレビ朝日なんかは、あの事件の反省を何もしていないのですね。
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形式: 新書
この本を読んで、実は日本はものすごいんだと実感しました。
テレビでは「日本はダメだ」という報道しか見たことがなかったので
本当にダメなように思ったりもしましたが、そうではない事を多くの
事例で紹介してくれました。
日本がダメなのではなく、良いところを見せていないだけなんですね。

でもなんで、マスコミは日本の良いところを放送しないんだろう?
天狗にならないように?、謙虚なのが美徳だから?
理由はよくわからないけれども、良いところを放送してくれたほうが、
みんな自信が持てて、よりがんばれると思います。

というわけで、私はこの本で日本に自信が持て、前向きな気持ちになれました。
すごく読みやすく、本当におすすめです。

「世界が全体として平和であることに、自国の繁栄をかける日本」、すばらしいです。
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形式: 新書
とにかく読みやすいことが特徴。麻生さんの演説は分かりやすく
かつ力強いので一般国民の受けがいいが、それが本書でも遺憾なく
発揮されている。基本は日本が持つソフトパワーを当時麻生さんの
視点から語っており、政治に興味のない人にも楽しく読めると思う。
また本書は日本の国際貢献に多くのページが割かれており、逆に
制度改革の記述は少ない。このことがそのまま麻生総理の現在の
国家運営に反映されていると思う。良し悪しは別にして本書が
麻生総理の政治的信条を知る上で最も優れた書であることは
間違いないだろう。
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形式: 新書
私は今まで、麻生太郎という人間を誤解していたようです。テレビや新聞の報道を見ていると、漢字は読み間違えるわ、国民の声を無視して政権にしがみつくわ、それはもう歴史に名を残すダメ総理のように報じられていますし、私もこの本を読むまではそう思っていました。

しかし、友人に勧められてこの本を読み、麻生太郎という人間の考え方、日本という国に対する強い想い、そういったものを知り、私の印象はがらりと変わりました。

みなさんも、この本を読んで、仮にも自分の国を代表する「総理」という人間がどういったことを考え、そして行動しているのか、よく知るべきだと思います。
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