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とおせんぼ 大型本 – 2014/5/14

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大型本, 2014/5/14
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商品の説明

内容紹介

友だちほしいと、子鬼がみんなをとおせんぼ

山の上にひとりぼっちで暮らす子鬼は、ともだちがほしくて道行く人をとおせんぼ。
けれど、たちどまってくれる人はだれもいない。
ある日、とおせんぼをして出会ったおじいさんに言われるままについていくと、そこは、おじいさんのお店、団子屋。そして、子鬼はその団子屋を手伝わされ、団子の作り方はもちろん、お茶の入れ方も教わりながらいっしょに暮らす。
―そして、一年たったころ、ふたたびおじいさんに連れられて見せられたものは!?
『とおせんぼ』をキーワードに、人と交流することのほんとうの意味に気づかされるハートウォーミングな絵本。

【編集担当からのおすすめ情報】
ほんとうはさみしんぼなのに、強がる子鬼。
そんな生意気だけどかわいらしい子鬼が魅力いっぱいの絵本です。
ハッピーで笑顔になれる結末もたっぷり楽しんでください。

内容(「BOOK」データベースより)

ひとりぼっちのこおにはともだちがほしくてみちゆくひとをとおせんぼ。「とおーせんぼ、とおーせんぼ。ここからさきにいきたけりゃ、おいらとちょこっと、あそんでき」だれかとまってくれるかな?

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 32ページ
  • 出版社: 小学館 (2014/5/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4097265385
  • ISBN-13: 978-4097265382
  • 発売日: 2014/5/14
  • 商品パッケージの寸法: 27 x 21.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 406,121位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 がぶりえる トップ1000レビュアー 投稿日 2014/6/12
たった一人で山に住む小鬼。家族もなく、友達もいなくて、話し相手は年をとったクマタカだけ。
友達がほしいと願う小鬼が閃いたのは、道行く人を通せんぼして一緒に遊ぶこと。
でも誰ひとり立ち止まってくれません。動物や山賊までことごとくスルーしていってしまうのです。
めげそうになった小鬼ですが、最後に声をかけたおじいさんがある条件とひきかえに「通せんぼ」の極意を教えてくれます。
おじいさんが教えてくれた思わず誰もが立ち止まってしまう極意と、思いがけない贈り物に見ている方もホッと笑顔になります。
いくら楽しげに声をかけても鬼は怖い。それより思わずホッとしてしまう安堵感がいいんですね。
小鬼がおじいさんの極意がいかなるものかピンときていないところと、そっと小鬼を見守り、言葉少ないけど的確なアドバイスをくれるクマタカの存在もいい。
ところで、小鬼の角は二本だけど、この髪の毛の色、テンちゃんを思い出しちゃうな~。
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読み聞かせのボランティアをしていまして、しかし私は声が高めで、「昔話」は向いていなかったのですが、これはそれほど古臭くなく、むしろ子鬼である必要がわからないくらいで。
現代としても、友達のつくり方のわからない子はいるので、ためになるというほどではないですが、円満な最後が良かったです。
たこもりさんの絵が好きなのですが、この絵も良かったです
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妻が子供にお話をするために購入しました。
よくわかりませんが楽しくお話をしています。
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