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でぃす×こみ 2 (ビッグコミックススペシャル) コミック – 2017/1/30

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

かおる、兄・弦太郎からついに独り立ち?

相変わらず兄の助けを借りながら毎回のネームを乗り越えているかおる。
しかし、漫画賞同期受賞の新人漫画家・蘭丸との出会いが
彼女の漫画家魂に火をつけて---!?

豪華ゲスト作家のBL漫画カラー着色もフルカラーで収録!
ゆうきまさみ印の漫画家コメディー、第2集!


【編集担当からのおすすめ情報】
ゆうきまさみが数々のBLシチュエーションを描くことも話題の本作。
そのBL漫画部分を着色するゲスト作家陣も毎回、超豪華!
2集は、東村アキコ、おかざき真里、雲田はるこ、種村有菜、眉月じゅん(敬称略・掲載順)がゆうき漫画を着色!
激レアなコラボレーションをお見逃しなく!


登録情報

  • コミック: 136ページ
  • 出版社: 小学館 (2017/1/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091894380
  • ISBN-13: 978-4091894380
  • 発売日: 2017/1/30
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
一巻から結構間が空いた感じがしました
私は2巻の方が好きですね。
一巻は出オチというかお兄さんが書いたBL漫画で勘違いデビューというそのネタで走った感がありましたけども
今巻はお兄さんに頼らず何とか一人で頑張ろうともがく主人公やライバル兼友人のような漫画家さんやお兄さんの女友達などサブキャラが充実してきていて厚みが出てきた感じがします。
面白かったですが
腐が入った家族に読ませましたがピンとこなかったみたいなので男性向けなのかな
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形式: コミック
2巻もBLカラーページが豪華です!素晴らしい。

プラスして、かおるの友人・岡部くん、高村くん、同業者の蘭丸しずか(又の名を蚊取犬丸、鈴木さん)、
弦太郎の後輩・宇多垣さんなど、かおるのまんがに刺激になったり協力してくれる人たちが続々と出て来ます。
ゆうき先生の描く、一番楽しい所、群像劇になって来ました。
第9話のラストが笑えて大好きです。

そして…『パトレイバー』後藤さんを思わせるキャラがいます…<嬉しいです。
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形式: コミック
担当編集女史は、一瞬だけ心配してましたが、『でぃす×こみ』の作者『渡瀬かおる』の正体が弦太郎とバレも、それほど困らないんじゃないの?
すでに、かおる本人も弦太郎をシナリオドクター役に、充分過ぎるほどの実績を積んでるワケだし。
藤子不二雄にゆでたまご、モンキーパンチ(初期)、二人でひとつのペンネームなんてざらだし、そもそも現代のマンガなんて共同作業の産物だろう?少なくともクライマックス足り得ないだろ?次巻あたり、大きな山場が訪れる予感がするけど、どうなるんだろ?興味津々です。以下、蛇足つらつら考えるに、かおるを襲うであろう試練といえば“弦太郎の死"これ以外考えられない。他のレヴューで言及されていた群像劇を形成していくに当たっても、弦太郎の存在はジャマ者でしかない(創作上の問題解決は弦太郎一人でコト足りちゃうし…)。本巻における入院も、病名明かさなかったりしてるのは、オソラクその伏線だろう。
以下さらに蛇足
な〜んてこと書いてから読み直してみたら、“虫垂炎"て書いてありました!
でも、ライヴァル誌でデヴュー、またはライヴァル社に就職または同社の編集者と恋愛あるいは婚姻関係を結ぶ。
何かしらの転機は必須と思うが、如何?
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形式: コミック
延々とやるんですかね…
ゆうきまさみのファンではないので(持ち味が分からない)厳しいかもしれませんが
新キャラを投入しておんなじことをやってるだけにしか見えません。
なにより主人公の女の子がかわいく思えない。
葛藤してるところが見せ場なのだろうけど
いつもうじうじぐずぐずぐちぐち実力無いのに。
私はもうこの巻以降は読まなくていいかなー
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