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つなげていきたい 野崎洋光の二十四節気の食 単行本 – 2011/10/27

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

四季折々の食を通して伝える、故郷・福島への熱き思い。「までい」に生きる暮らしの原点がここにある。

著者について

1953年 福島県石川郡古殿町生まれ。1989年「分とく山」を開店し、総料理長となる。素材そのものの味を生かした料理と「食の原点は家庭料理にあり」という考えが多くの共感を呼び、地産地消や食に関する講演やイベントに多数出講。NHKを中心にテレビでも活躍中。福島県ブランド認証委員、しゃくなげ大使、「ふくしま食材データブック」の監修など福島県の食の振興に貢献している。『野崎洋光の一膳ごはん』(家の光協会)など著書多数。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 128ページ
  • 出版社: 家の光協会 (2011/10/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4259563491
  • ISBN-13: 978-4259563493
  • 発売日: 2011/10/27
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 276,306位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
野崎洋光さんの本というと、いかに美味しく、いかに合理的にという納得のレシピ本が多い中で、こんどのこの本は異色だ。
日本に四季があり、かつて旧暦の下の生活には、風や光の変化を感じ取り、暮らしの指標にしてきた。
それが二十四節気であり、それに続く七十二候となるわけで、細やかな日本人の文化につながるわけだ。
この本は二十四節気という硬いテーマを、野崎氏の思い出を通して語られていることで、身近な故郷を感じる。
あー、こんなこともあったな、家ではこの季節こういうものを食べていたなーと、それぞれの故郷の暮らしを思い出してしまうような。
料理も素朴なものばかりで、作りたくなるものが多い。レシピページに風景写真や素材写真があるのも楽しい。
特に田植え時の「結い返し」の風習や簡素ながら厳粛な正月の話などが興味深い。
また、何より写真がいい。季節季節の風景写真と料理写真を見ているだけでも楽しめる。
カメラは小林庸浩とある。家庭画報やミセスで見かける名カメラマンだ。温かく、やさしい雰囲気の装丁は、なんとかの有名な長友啓典。
そして、この本のもう一つの役割が帯にあるように、一冊購入すると400円の復興支援金になるということだ。
著者野崎洋光氏が福島県石川郡古殿町出身ということで、本全体に故郷福島への思いが込
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形式: 単行本 Amazonで購入
同じ野崎さんの「一汁三菜」(3月スタートで月ごとにメニューが載っている)を
ちょうど3月に購入したら季節の進み方にぴったりで
買い物も楽しくなったし、今まで買わなかった食材を食卓に出せるようになり、
もう一歩踏む込んでみたくなってこの本も購入。
本当に「清明」(4月初旬から中旬)で空が高くなって、「穀雨」(4月末)で小雨が降り始め、
最近は季節がおかしい、と思っていたけれど、しっかり二十四節季というのはあるのだな、と。
「読み物」的な部分も多く、そんなに多数のメニューが出ているわけではないけれど
「一汁三菜」と合わせて読んだり作ったり、が楽しいです。
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