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つくる図書館をつくる―伊東豊雄と多摩美術大学の実験 がカートに入りました
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発売元 徳川書房
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つくる図書館をつくる―伊東豊雄と多摩美術大学の実験 単行本 – 2007/7

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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木/明
建築エディター・建築批評・神戸芸術工科大学教授。1953年東京生まれ。武蔵野美術大学大学院建築学科修士課程修了。建築専門誌出版者を経て87年「建築・都市ワークショップ」設立。95年より子どもを対象とする建築や都市をテーマとするワークショップを各地の美術館・公共施設・学校で開催。「くまもとアートポリス」コーディネート(86)、「せんだいメディアテーク」インタラクションデザイン(CI、サイン計画98)

港/千尋
写真家・多摩美術大学情報デザイン学科教授。1960年神奈川生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。ガセイ南米研修基金を受けて南米各地に滞在、85年~パリを拠点にして写真活動を行うとともに執筆活動を開始/96・97年『記憶―創造と想起の力』(サントリー学芸賞)2007年、第52回ヴェネチアビエンナーレ美術展の日本館展示のコミッショナーを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 189ページ
  • 出版社: 鹿島出版会 (2007/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 430604484X
  • ISBN-13: 978-4306044845
  • 発売日: 2007/07
  • 商品パッケージの寸法: 25.4 x 16.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 ライド VINE メンバー 投稿日 2007/8/21
形式: 単行本
どんな本なのだろうと思わせる表紙、形です。多摩美術大学図書館には全く関わりはなく、建築の勉強もしていませんが、表紙のさらっとしたイラストレーションと、ほっそりした形が気になって手に取りました。

新しく図書館が出来るまでの工程や、そのデザインの説明は、設計図をみても「?」の私にも分かりやすく、興味深く読めました。また、それに加えて、読むことや本というものについてのさまざまな人による文章が良いのです。

ここで紹介されている世界の図書館にも興味が湧きました。もうとっくになくなってしまった大昔の図書館にも。

閲覧デスクの説明文の所に「ニューヨークのカフェで楽譜を読むストラヴィンスキー」の写真を載せる感じが好きです。細かい所までじーっと見たくなる本です。
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