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ちょっとヤバかった みんなが知らない糸島のカフェサンセットの話 単行本 – 2019/8/24

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商品の説明

内容紹介

今でこそ飲食店や雑貨店も増え全国から人が訪れる糸島(福岡県)だが、まだ店もほとんどなく、夜になれば真っ暗で、道も整備されていなかった30年前、一人のサーファーが「サーフポイントの前に住みたい」という思いだけで建てた掘っ建て小屋。それが「ビーチカフェ サンセット」だ。また、夏フェスの走りである「サンセットライブ」は、この一軒のカフェが1993年に店の駐車場で始めたライブがスタートだったのだが、今やそんなことを忘れてしまうほどのビッグイベントになり2019年で27回目を迎える。今では大学生カップルから家族連れまで、誰でも安心して行ける店として人気カフェだが、当時のちょっとヤバくてゆるい姿を知る人はだんだん少なくなってきた。糸島発展のきっかけを作ったこの店の元スタッフ、常連客、初期からのライブ関係者などへの貴重なインタビュー集だ。

著者について

手島裕司 Salon de Harem(ハレム株式会社)代表、コピーライター。福岡を拠点に、広告制作を中心とした企画・ライティングを行なっている。東京コピーライターズクラブ賞、福岡コピーライターズクラブ賞、福岡広告協会賞、ACC CMフェスティバル等、数多くの広告賞を受書。代表作は「恋人は、しょせん素人です」(ヘルス東京)、「倍返し」(福岡ソフトバンクホークス)等。実験的音楽イベント「Sound Harem」も主催。自らも音楽ユニットを持ち、楽曲制作・演奏活動を行なっている。「Harem」は、母親が熊本で経営していた美容院名称を受け継いだもの。


登録情報

  • 単行本: 244ページ
  • 出版社: 文榮出版社 (2019/8/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4991060613
  • ISBN-13: 978-4991060618
  • 発売日: 2019/8/24
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2019年8月28日
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