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ちゃんとした音楽理論書を読む前に読んでおく本 単行本 – 2014/12/19

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商品の説明

内容紹介


本格的に理論を勉強する前にこの本で少し予習しておこう

音楽理論を学びたくて理論書を読み始めたけど、途中からわけがわからなくなって結局放り投げた……。そんな経験を持つ人は多いでしょう。また、これから音楽理論を学ぼうとする人が、ほとんど何もわからない状態からいきなり本格的な理論解説に直面したら、きっと面食らってしまうはず。本書は、そういった従来の音楽理論書の敷居を一気に引き下げ、理解への架け橋となるべく作られた読み物風の入門書です。まずこの本を読んで音楽理論に対する必要最小限の予備知識を頭に入れておけば、そこから先、ちゃんとした音楽理論書を読んだときの理解度が飛躍的に向上すること間違いなし。やる気のある人にこそお勧めの1冊です。

【CONTENTS】
■五線と音名
■倍音と音程
■音階(スケール)
■調性(キー)
■和音(コード)
■機能とケーデンス

出版社からのコメント

●編集担当者より
私が今まで担当した中で、こんなに編集作業が楽しかった音楽理論書はありませんでした。
著者である侘美さんの優しくてユーモアあふれる人柄がそのまま反映された、笑いながら読み進めていける、珍しい理論書だと言えます。
まさに、タイトルどおり、これまでになかった、“ちゃんとした音楽理論書を読む前に読んでおくといい本"ができたと自負しています。(編集担当/内山)

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 248ページ
  • 出版社: リットーミュージック; A5版 (2014/12/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4845625512
  • ISBN-13: 978-4845625512
  • 発売日: 2014/12/19
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 140,285位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
ちょっと難しいところもありましたが、
それでも通常の理論書よりはずっとわかりやすかったし、
ところどころで笑わせてもらったし、なんだかんだで初めて最後まで読めた理論書だったし、
今までにないタイプの良い本だと思いました。
実は「1オクターブとか、基音とか倍音とか、何の説明もない」という書評を見て
購入するかどうか迷ったのですが
読んでみるとちゃんとP37からP41にかけて、
ギターの弦を例にしながら説明してありました。
この本に限らず
正当な批判なら低評価も全然OKだと思うけど、
みんなが購入前の参考にするレビュー欄に
事実と違うことを書き込んでまでおとしめるのは
どうかと思うなぁ
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形式: 単行本
・先生にもおすすめ
”学ぶ前”の本である以上に、”教える前に読んでおく本”であるとも言えます。
教えるレベルに到達している人がすっかり忘れていた基礎理論を非常に丁寧に説明している点が特筆モノであり、それだけに注力された本です。
私のレッスンは非常に雑でスパルタンだと言われているので、本書のような姿勢を身につけるべきだなぁと痛感させられました。
本来であれば全ての生徒に購入させるべきなのでしょうが、初期段階で理解度の低い生徒に貸し与える使い方をしていこうと考えています。

・★を5個にしなかった理由
明確な2つの理由と、改訂版への期待をこめて★を2つ減らしています。

・1つ目の理由
この本には現時点では単語索引がありません。
初心者の内は基本的な用語を言葉としては暗記できていても、その具体的な内容について熟知できていません。
そういう人たちが道具として活用するのであれば、「あの単語、どんな意味だったっけ?」となった時に巻末に単語索引があれば素早くおさらいできます。
読み物としてだけではなく、道具として使いやすい索引があったなら★1つプラス。

・2つ目の理由
本書は「音楽理論書を読む前に読んでおく本」ですが、では「ちゃんとし
...続きを読む ›
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形式: 単行本
初めて音楽の本を買いましたが、とても満足しています。ただ、すらすらと読むだけで理論が身につくわけではありません。ちゃんと理解する気で読まないと全く身につかないので注意してください。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
なんか会話が地味に頭をすっきりさせる休憩のような感じがしてどんどん読める。

藤巻さんの聴くだけ楽典本がレビュー高かったので買ったのですが初心者すぎる私には難しくてこっちを読んでからなら藤巻さんのも理解できそうな気がする
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形式: Kindle版
音楽理論は、一時期、よく勉強しましたが、長年の間に忘れている事もあるのだろうと思って、手に取りました。
入門書なので、大体の事は、理解出来ました。とても良い書籍だと思います。
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形式: 単行本
 小学校・幼稚園教諭、保育士といった「音楽を学ばなければならない人」を対象とした、音楽理論を学ぶ前の準備としてまず読む本。音楽理論の基礎となる概念を一般向けに平易に解説している。趣味として作曲・バンドアレンジ・DTM等を楽しみたいという人にもいいかもしれない。実際にピアノの音を鳴らしながら読みたい1冊。

 全6章構成。「五線譜と音名」「倍音と音程」「音階(長音階と短音階)」「調性(キー)」「和音(コード)」「和音の機能・ケーデンス」といった内容。各節が先生と生徒による会話形式の導入で始まり、語り口調による解説の文章が続く。妙に素人臭い本だが、非常に取っ付き易くまた解説の文章も軽妙なためスラスラと読み進んでいける。全く知識のない読者でも週末の間に読み終えられそうな分量。

 音楽の専門教育を受けたことのない私でも前半まではほぼ知ってる話ばかりだったが、後半になってこれまでのアマチュアバンド経験等で得ていた断片的な知識の裏付け的な話がバンバン出て来るようになると「あぁ! そうだったのか!」と、これがムチャクチャ面白い! バンド活動やDTMによる音楽制作を楽しんでいて音楽理論的な知識が必要になったけれど楽典は敷居が高くて…、と躊躇している人にオススメ!

 ちなみに、『マンガでわかる! 音楽理論』(侘美(監修) 坂元(漫画) 
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