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発売元 待夢トンネル
コンディション: 中古品: 良い
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だんろのまえで 大型本 – 2008/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ゆきのふるやまのなかでまよってしまったぼく。すると、ドアのついたおおきなきがありました。やすませてもらおうとドアをあけると、そこにはだんろをかこむどうぶつたちがいて…。あたたかな場所と、そのままの自分を受け入れてくれる仲間の、たいせつさを伝える絵本です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木/まもる
1952年、東京に生まれる。東京芸術大学中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を、「ぼくの鳥の巣絵日記」(偕成社)で講談社出版文化賞絵本賞を受賞。また、鳥の巣研究家として「鳥の巣の本」「世界の鳥の巣の本」(岩崎書店)「鳥の巣みつけた」「鳥の巣研究ノート」(あすなろ書房)「ふしぎな鳥の巣」「鳥の巣いろいろ」「鳥の巣ものがたり」(偕成社)。エッセー画集として「ぼくの鳥の巣探検」「世界の鳥の巣をもとめて」(小峰書店)などの著書があり、全国で鳥の巣展覧会を開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 大型本: 32ページ
  • 出版社: 教育画劇 (2008/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774611085
  • ISBN-13: 978-4774611082
  • 発売日: 2008/10
  • 商品パッケージの寸法: 19.4 x 18.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 50,454位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
小さい子向けの読み聞かせ用絵本です。~1年生くらいまでの子に。
だれかにくっつきたくなる寒い冬におすすめ。しかし、しっかりした内容が隠れています。

---あらすじ---
雪の降る中、山で道に迷い歩き疲れた少年が、ふと見つけた一本の木の家では、動物たちが、まるで生きているように燃える暖炉の火を囲んで、あたたまっていた。
何も話さず、火のうごきを眺め落ち着いてきた彼は、疲れても無理せず休めるその場所が好きだと素直に思ったが、その“好き”になる気持ちが、どこでも、どんな時でも自分を支えてくれるのだと、うさぎから教わるのだった。
目が覚めると、少年は日の光が注ぐ雪原に、元気いっぱいとびだしていった。
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形式: 大型本
子供にも読んであげたいですが、むしろ大人向きの絵本だとも思います。うさぎくんに、言ってほしい言葉を言ってもらえた気がして、嬉しくなりました。
大切な誰かに贈りたい絵本です。
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形式: 大型本
休むってことは必要でしょ?でも、みんな何故か遠慮がち…安らぎを求めることは恥じゃない。弱いってことは惨めじゃない。お願い、自分を愛してあげて。この作品をおすすめします。
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