¥ 1,188
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
たべてあげる がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

たべてあげる 大型本 – 2011/12

5つ星のうち 3.0 8件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
大型本, 2011/12
"もう一度試してください。"
¥ 1,188
¥ 1,188 ¥ 1,706

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • たべてあげる
  • +
  • かぶとむしランドセル (PHPわたしのえほん)
総額: ¥2,484
ポイントの合計: 75pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

スキキライしてる子だーれだ?ごはんを残さなくなる絵本。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ふくべ/あきひろ
1976年生まれ。京都大学卒業。博報堂コピーライター。TVCMなどを手がけるかたわら、絵本作家としても活動

おおの/こうへい
1974年生まれ。東京藝術大学卒業。博報堂アートディレクター。ポスターやTVCMなどを手がけるかたわら、イラストレーター、絵本作家としても活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 大型本
  • 出版社: 教育画劇 (2011/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774612162
  • ISBN-13: 978-4774612164
  • 発売日: 2011/12
  • 商品パッケージの寸法: 20.2 x 19.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 5,309位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
好き嫌いしてた子が翌日から
全部食べるようになりました。
効果絶大過ぎて怖いです。
確かに大人でも怖い内容ですもんね。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
嫌いなものを、お皿の隅に寄せてため息。
「あぁ、だれかそっと食べてくれたらいいのに」

・・・大抵の人が、子供時代に空想したはずです。

この本は、そこのところが現実化したら?という
タブーにふれちゃいました。

小さな分身は、笑顔で残した食べ物を飲み込んでくれます。
かわいい、と思えなくもない笑顔。

しかし、度重なるにつれてその笑顔は黒くなっていきます。
それは、嫌いでもないけど、好きでもないものをこれ幸いと食べさせちゃった
こどもの心を反映した黒さかも知れません。

ここまではよかったのです。
この先まで丁寧に描いちゃったもんで、みぞおちがズーと冷える。

表題の「る」の字にデザインされた、妙にしっかりした白い歯の並びが
結末の恐ろしさを暗示しています。

親には大変恐ろしい絵本ですが、
子供は「恐いもの見たさ」?
結構雄々しく手に取って読んでいます。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
面白い!うちの子どもはハマってます。インパクトがあって強烈だけど、メッセージはストレートに伝わってきます。ぶれてないあたりが好きです!!!
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
ちょっとこわいしつけ絵本といえば「ねないこだれだ」が思い付きますが、この本は絵柄から結構怖いです。とくに目が
こわい絵本が好きな子なら食いつくかもしれません
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す