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たった一度の人生を記録しなさい 自分を整理・再発見するライフログ入門 単行本(ソフトカバー) – 2011/9/30

5つ星のうち 3.4 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

■誰でも実践できる! ライフログ入門

近年、急速に広まりつつあるライフログ。
ライフログとは「人生の記録」のこと。

本書は、自分に関わる情報をいかに記録し、
活用すればいいのかをまとめた1冊です。

ライフログというと、「面倒だ」「続かない」
という感想を持つ人もいると思いますが、
本書は、著者が失敗を繰り返しながら身につけた
クラウド時代の人生記録法であり、
誰でも簡単にマネすることができるようになっています。

■ライフログは「人生を再体験するトリガー」

誰にとっても人生はたった一度きりですが、
自分が見たこと、聞いたこと、食べたことなどの
個別の体験を積極的に記録している人はまだ少数です。

しかし、ライフログを残していれば、
大切な思い出や、自分だけの気づきを風化させることなく、
後から人生を再体験することが可能です。

自分だけの「感動」と「発見」を積み上げることは、
自分を深く知ることにもつながり、成長のエンジンを生み出します。

■ライフログで「自分専用Google」を作る

自分の体験を記録するということは、
「自分専用Google」を作ることと同じです。

このデータベースの中には、自分の頭が反応した
ことだけが蓄積されています。

これこそが、かえがたい体験の集積であり、
このデータベースを活用して、
仕事やプライベートでのリスト管理など、
さまざまな効用を実感することができます。

■手間いらず!整理不要!続けられる!

面倒なことは一切ありません。
第2の脳としてのEvernoteを母艦にして、
写真や動画、文章もただ投げ込んでいくだけです。

デジタルなら、飲食店データをもとにした
自分だけのグルメマップを地図やカレンダーでも表示できます。

また、アナログではなかなか続かない読書リスト、観た映画リスト、
聴いた音楽リスト、あるいは「自分目録」、家計簿、名刺なども
簡単に管理できるのです。

デジタルの利点を活かした自動記録で、ブログ記事やTo Doリスト、
Twitterやクレジットカード明細書などを
仕組みで記録することもできます。

■デジタル時代、ライフログが格段にラクになった!

もちろん、アナログのノートを使ったライフログも
多くの効果がありますが、現在、スマートフォンは
手帳の役割を十分に担えるようになっています。

本書では、アナログノートとデジタルノートの使い分けを前提に、
デジタルツールを活用したライフログの実践法について、
役立つ各種アプリやサービスも交えて、具体的に紹介していきます。

内容(「BOOK」データベースより)

行った場所、食べた物、読んだ本、やりたいことリスト、レシート家計簿…。文章も写真も動画も投げ込むだけ!Googleでは検索できない、自分だけの「感動」と「発見」を一瞬で残し、きちんと未来に役立てる、クラウド時代の人生記録法。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2011/9/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478015988
  • ISBN-13: 978-4478015988
  • 発売日: 2011/9/30
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 189,029位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
すばらしいタイトル!! ということで、タイトルに惹かれて買いました。

ライフログを記録するためのEvernoteの使い方に関しては、幅広く記載されており、その点は参考になります。
ただ、新しい知見を得られるというよりは、Evernoteでライフログを作るために、周りにあふれている情報を整理したという印象です。
いくつか気になるサービスが紹介されているので、試しに利用してみてもいます。

しかし、ライフログに関する考察・理論は、正直、薄いという印象です。
ライフログの価値を必死に説明している感じがします。同じ事を手を変え品を変え繰り返し記述しており、読み進んでも進展しない感じがします。
ページ数を稼ごうとしているのかもしれません。

ただ、実際、現時点でライフログの価値は、細かい価値の積み重ねでしかないのかも知れません。
そのため、ライフログの価値を理解する、学ぶという視点で読むと、少し物足りません。

正直、タイトルがこの本の中で一番、心に響く言葉だったと思います。
著者にはもう1段、2段深い考察と理論体系を作ってから本にしてほしかった。
ライフログをいうテーマは非常に魅力的で、将来的な価値を感じるのに残念!!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ライフログという概念は聞いていましたが、この本でなんとなく全貌がつかめました。
ブログをやっている人は、何気なく普段から意識されていることと思います。

肝心のEvernoteを使用したライフログですが、わざわざEvernoteを利用してする意味が今ひとつわかりませんでした。
ツイッターやブログはやってますし
体重や起床時間、仕事や趣味などにかける時間の管理事態はiphoneのアプリで個別に行っています。
この本は、それをEvernoteに統合するメリットを述べていますが、その機能に特化した個々のアプリに、今のところUIでは及びません。

ライフログは自己管離の上で、必要におうじてやればいいと思いますが、それを統合することにかかる手間が惜しいです。

風呂で30分で読めました。立ち読みでもよかったかもしれません。
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投稿者 nakabashi 投稿日 2012/4/13
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
本書は「ITを駆使し、いかに自分についてのログを取るか」というテクニックをまとめた本である。
スマートフォン等のガジェットとノートツールEvernoteを連携させ、
効率的に自分の記録を取る、そのための手法が手広く紹介されている。

とはいえライフハック大好き人間として愛をこめて手厳しい事を言わせてもらえば、
「シゴタノ!」などのライフハック系ブログに掲載されている以上の情報が見当たらない。
私にとっては、ネットに散らばった情報を分類してまとめたものがこの本だったのである。
つまり、こうした分野の情報にすでに精通している私のような読者が本書に興味を持っているのであれば、物足りない内容だと思う。
反面、テクニックが整理されているので、これからライフログをやってみよう、という方にはいい取っかかりになることは請け合いである。

器の狭い私の見解を書こう。
本書ではライフログについて「効率的に記録する方法」「自分を客観的に見ること」までは技術的に述べられている。
しかし次に「その記録をどう活かすか」という領域の話になると記述が、
「成長のエンジンになる」「新しい発見がある」etc・・すごく曖昧だと思う。
ライフログは手法が先行して広まり、その活用法が充
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
他のレビューワーさんも書いてるように内容は薄いです。というか、タイトルに問題があると思うのですが、きっと出版社さんとかに煽るようなタイトルを付けるように言われたのではと思います。

今の日常的に存在するテクノロジーでライフログを付けるなら、確かにEvernoteを使い倒し記録マニアと化すのが有効的な手段だと思います。しかし、それはあるべき姿ではないと思いますし、現状のライフログの限界であり、努力して付けるものではないと言及すべきです。筆者の真似をして、人生をって言ってるなら多くの人が長続きしないと思います。

少し以前に流行ったユビキタスという概念のようにIT技術はもっと日常生活に溶け込む存在で、こんな意識したり努力したりするべきものではありません。それに、蓄積されたデータを活用するのがゴールであって、記録して後で眺めるみたいなのがゴールではないと思います。人生を記録していった結果蓄積されたEvernote上の膨大なデータをはどうやって活用するのでしょう?そういう手段の目的化になっている所や先が見えていないのが残念であり内容が薄い所であります。そのため、なぜレビューの評価が高く付けられるのかわかりません。

ライフログ入門を求められてる方は以下の方が入門書としては良いと思います。

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