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たいせつなことはみんな子どもたちが教えてくれた 単行本 – 2008/12/10


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商品の説明

内容紹介

映画化、舞台化もされた大ベストセラー絵本「あらしのよるに」の作者・きむらゆういちさんが、つねに「子ども」とかかわりつづけた自身の半生を振り返りながら、「子ども」が教えてくれるもののたいせつさをつづった半自伝。美大卒業後、生計を立てるために始めた「造形教室」の創設36周年記念として、2009年2月に東京・目黒区民美術館で「回顧展」を開くにあたり、はじめての半自伝としての記念出版。造形教室の先生として23年間子どもたちと向き合い、それがきっかけで絵本、児童書の作家の道が開けたきむらさんだが、実生活では9歳で父を亡くし、母の手ひとつで育てられ、決して恵まれた子ども時代を過ごしたわけではない。でも、「好きなものをつくって生きていきたい」という揺るがぬ信念を持ちつづけた結果、絵本作家という確固たる地位をきずいた現在は、23才、21才、9才の3人の子育てに奮闘するシングルファザーとなり、子育てのひととおりを見てきたからこそ語れる「子ども」論。幼少期の絵、作品も多数初収録。

内容(「BOOK」データベースより)

父の死もお金がないこともみんなプラスにしてきた。絵本『あらしのよるに』作者が贈る自伝的「子ども」をめぐるエッセイ。

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登録情報

  • 単行本: 192ページ
  • 出版社: 主婦の友社 (2008/12/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4072632600
  • ISBN-13: 978-4072632604
  • 発売日: 2008/12/10
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2.2 cm
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