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それでもテレビは死なない ~映像制作の現場で生きる! 単行本(ソフトカバー) – 2013/2/23

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商品の説明

内容紹介

ドキュメンタリー、報道をおもに手がけるテレビディレクターが「テレビのなぜ」に答えながら、
希望と熱意をかける創意工夫の日々を語り、映像制作の未来を探っていく!

「視聴率1%でも100万人にリーチする」強さの秘密とは?
なぜ、テレビは映像メディア最強の「影響力」をもつのか?
現役テレビマンがスポンサー、広告代理店、制作者らの意図、その実像にせまる。

「テレビはこうやってみると面白い! 」「プロが評価する番組はこれだ! 」など、作り手の視点で楽しむ番組解説は必読! !

・目次
序章
第1章 テレビ報道が震えた日 ~2011年3月11日午後2時46分
第2章 テレビが抱えるジレンマ
第3章 テレビは「だれ」の意思で作られる?
第4章 制作者が行くいばらの道
第5章 予算と闘う日々
第6章 あなたも作り手になれる!?
第7章 21世紀のテレビはどうなる?
終章 1年後の東北 ~2012年3月11日午後2時46分

・著者プロフィール
奥村健太 (おくむら けんた)
1973年名古屋生まれ、岐阜県育ち。テレビディレクター
。早稲田大学卒業後、株式会社メディア・ワンに入社。『サンデーモーニング』『みのもんたの朝ズバッ! 』(ともにTBS)、『ニュースJAPAN』(フジテレビ)などの制作に携わる。『素敵な宇宙船地球号』(テレビ朝日)、開局45 周年記念番組『封印された三蔵法師の謎~シルクロード30,000 キロに挑んだ男~』(テレビ東京)ほか大型番組をはじめ、主に報道・情報・ドキュメンタリー番組の企画・取材・構成・演出を手がける。東洋大学総合情報学部などメディアに関する講義も行っている。
著書に『映像メディアのプロになる! 』(河出書房新社)ほか。

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ、テレビは映像メディア最強の「影響力」をもつのか?スポンサー、広告代理店、制作者の意図がわかると、…テレビには映らない実像がみえてくる。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2013/2/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774155438
  • ISBN-13: 978-4774155432
  • 発売日: 2013/2/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 445,741位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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「テレビはオワコン(終わったコンテンツの略)」
最近、ネットなどでこの言葉をよく目にすることがある。
テレビは面白くない、テレビは時代遅れだ、という意味だ。

テレビ業界で働く私としてはこういう些細な言葉も気になるもの。
そんな中、本屋をふらついていて出会った本がこれだ。

『それでもテレビは死なない』

時代の流れに反するタイトルだな…
そう思って、つい立ち読みをしてしまった。

読み進めていくと、この本はまるで
映像業界で生き残っていくためのサバイバルガイドブック。
テレビが抱えている問題点を素直に受け止め、
それでも死ぬことのない方法を読者に提示してくれる。

著者の経験を随所に散りばめたエピソードは
読者を飽きさせない演出であり、さすがと思う。

他の人にも薦めたい・・・でも独り占めしたい。
そんな気持ちにさせてくれる一冊だ。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 昨今のテレビというメディアに向けられている不信について制作者の側から分析しています。先日NHKがテレビ放送開始60周年の特番をいくつかやっていましたが、タイムリーな時期に出版されました。

 東日本大震災の取材と震災報道の最前線に立っていたことを通しての分析はひじょうに興味深いですし、当時の現場を記録したものとして貴重なものと思います。

 不信に対する考察として、筆者は「それでもテレビは死なない」と結論付けているわけですが、あくまでそれは「当分の間」であって、当分の先は、作り手と視聴者の信頼関係、あるいは協働にかかっているように思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
現役テレビディレクターと称する著者の本であるが、いちディレクターとしての下請け仕事の体験を、むりやりメディア論にして述べているだけの本。
テレビの制作会社は星の数ほどあるが、そのほとんどが孫請けのような小企業ばかりである。その小さな制作プロダクションのいちディレクターが、スポンサーや広告代理店についてまで語っている点は疑問どころか、失笑さえしてしまう。執筆の意図が分からない。書名に偽りあり。
「視聴率1%で100万人」と書いているが、個人視聴率は「1%40万人」、世帯では18万世帯である。書かれている内容の間違いも多すぎる。
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