中古品
¥4
+ ¥249 配送料
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: 【書込み、マーカー無し】表紙は軽いスレ程度で表紙に光沢があり、角折れも無く、その他、状態は良いです。また、中身も開き癖も無く、書き込み、ヨゴレ、角折れ、スレ等ございません。その他状態としては良いです。配送はアルコールにてクリーニングをし、防水梱包を施して配送致します。また、希望する配送方法がありましたらメールにて承ります。宜しくお願い致します。
この商品は1-Click注文できません。

Kindle版は今すぐお読みいただけます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


その日の吉良上野介 (角川文庫) (日本語) 文庫 – 2004/6/1

5つ星のうち4.7 5個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本 ¥1
文庫 ¥1
文庫, 2004/6/1
¥4
¥5
お届け日: 9月24日 - 27日 詳細を見る
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

浅野の刃傷沙汰から二年足らず、収賄の噂により役職を解かれた吉良は、隠居にあたって別れの茶会を準備していた。茶器を手にした吉良の脳裡に、ふとその日の光景が蘇る。事件当日の朝、天下の名器・交趾の大亀を前にした浅野のひどく思いつめた表情が…。赤穂事件最大の謎とされる刃傷の真因を巧みな心理描写で解き明かす表題作ほか、人情の機微を濃やかに描き、鮮やかな余韻を残す五篇の忠臣蔵異聞。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

池宮/彰一郎
1923年東京都生まれ。静岡県沼津市に育つ。軍隊生活ののち映画の脚本家として独立。92年『四十七人の刺客』で小説家としてデビュー、93年同作品で新田次郎文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2004/6/1
  • 文庫 : 278ページ
  • ISBN-10 : 4043687052
  • ISBN-13 : 978-4043687053
  • 出版社 : 角川書店 (2004/6/1)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 5個の評価